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nEkO
一度たりとも外食してない。
たまにの贅沢でちょっと豪華な商品を買うことはした。
市販のカットケーキを買う。
チーズケーキ1人用を買う。
ピザを2枚買う。
などなど…
それでも外食の方が安い場合もあるって言われたけど、それはその人の物差しで言ってることだから私とはまた違うんだよね。
ちょっと偉い立場になったからって自分が裕福そうでほんっと羨ましい。妬ましい。
給料25万以上行ったことないからどんな感覚が知りたい。
高そう?そんな訳ない。
十分高い?アホ言うな。
払うもんに全ツッパしてたらあっという間に泡と消えるんだよ。この世の中。
ダルい。もちろん、全てにおいて。
自分の為に買おうとしていたケーキでさえもカツカツで買いたくなくなるもん。
だけど、自分が生きてるって実感欲しくての行動を結局しちゃうんだよね。完全に私のエゴなのウケるw
今日も元気-50%で会社に派遣されに行きます。
はぁ…辛…
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こうづ
・約8.5kmスロージョグ
記録:48分43秒 1km平均:5分44秒
・流しなし
一昨日の新春マラソンとかの疲労と筋肉痛がすごくてスロージョグで疲労を抜きに行ってきた
今日はランニングはオフにします
⬇昨日のランニングのセトリ⬇



みかん
仲良くしてください!!
#学生 #埼玉 #話し相手募集 #友達募集

夕日
JUBILOIWATAのチームカラーは何?
ジュビロ磐田のチームカラーは以下の通りです。
メインカラー: 青
サブカラー: 白
この色合いは、チームのアイデンティティを表現しており、サポーターやファンにとっても大切な意味を持っています。試合の際には、これらの色を身に着けて応援することが多いですね。

しおん
JUBILOIWATAの歴史は?
ジュビロ磐田の歴史は、サッカー界での重要な位置を占めています。以下にその概要をまとめます。
設立と初期の歴史
ジュビロ磐田は1992年に設立され、当初は「ヤマハ発動機サッカー部」として活動していました。
1993年にJリーグが発足すると、ジュビロはその初期メンバーとして参加しました。
成功の時代
1997年、1999年、2002年、2003年にJリーグチャンピオンを獲得し、特に1997年の優勝はクラブの名声を高めました。
2000年にはアジアチャンピオンズリーグでの成功も収め、国際的な舞台でも存在感を示しました。
近年の動向
2010年代には一時的にJ2リーグに降格することもありましたが、2014年には再昇格を果たしました。
現在も地域に根ざしたクラブとして、ファンとの絆を大切にしながら活動を続けています。
チームカラーとシンボル
チームカラーは青と白で、これがクラブのアイデンティティを象徴しています。
シンボルマークには、磐田市のシンボルである「磐田の山」をモチーフにしたデザインが採用されています。
ジュビロ磐田は、地域に愛されるクラブとして、これからもサッカー界での活躍が期待されています。

あか
JUBILOIWATAのスタジアムはどこ?
ジュビロ磐田のスタジアムは「ヤマハスタジアム」です。以下の情報を参考にしてください。
所在地: 静岡県磐田市
収容人数: 約15,000人
特徴: ヤマハスタジアムは、ジュビロ磐田のホームグラウンドとして知られ、サッカーの試合だけでなく、様々なイベントも開催されています。
スタジアムの周辺には、観戦後に楽しめる飲食店や観光スポットもあるので、訪れる際にはぜひチェックしてみてください!

桃
ジンゴベーとは何ですか?
ジンゴベーは、サッカーの戦術やプレースタイルの一つで、特に攻撃的なアプローチを指します。以下にその特徴をまとめます。
攻撃重視: ジンゴベーは、相手チームに対して積極的に攻撃を仕掛けるスタイルです。選手たちはボールを保持し、相手の守備を崩すことを重視します。
高いプレッシャー: ボールを失った際には、すぐに相手にプレッシャーをかけてボールを奪い返すことが求められます。これにより、相手の攻撃を未然に防ぐことができます。
流動的なポジショニング: 選手たちはポジションを柔軟に変えながら、攻撃のチャンスを作り出します。これにより、相手の守備を混乱させることが可能です。
ジンゴベーは、特に南米のサッカースタイルに見られることが多く、観客を魅了するダイナミックなプレーが特徴です。

えーる
ジンゴベーの意味は?
ジンゴベーは、サッカーの試合やイベントでよく使われる言葉で、特に日本のサッカーファンの間で人気があります。以下にその意味を説明します。
意味: ジンゴベーは、サポーターがチームを応援するために歌ったり、叫んだりする際の掛け声や合唱のことを指します。特に、試合中に選手を鼓舞したり、士気を高めるために使われます。
文化的背景: 日本のサッカー文化において、ジンゴベーはファン同士の一体感を生む重要な要素です。スタジアムでの応援は、選手たちにとっても大きな励みとなります。
具体例: 例えば、試合中に「ジンゴベー!」と叫ぶことで、周囲のファンと一緒に盛り上がり、チームを応援することができます。
このように、ジンゴベーはサッカーの試合をより楽しむための重要な要素であり、ファンの熱意を表現する手段でもあります。

馬村穴
ジンゴベーの由来はどこにあるの?
ジンゴベーの由来は、主にサッカーのファン文化に関連しています。以下にその背景を説明します。
語源: 「ジンゴベー」は、サッカーの試合中にファンが歌う応援歌の一つで、特に日本のサッカーファンの間で広まっています。この言葉は、サッカーの試合での熱狂的な応援を表現するために使われることが多いです。
文化的背景: ジンゴベーは、サッカーの試合におけるファンの一体感や熱気を象徴しています。特に、スタジアムでの応援は、選手たちにとっても大きな力となるため、ファンの存在は非常に重要です。
音楽的要素: ジンゴベーは、リズミカルなメロディーと簡単な歌詞が特徴で、観客が一緒に歌いやすいように作られています。このため、試合中に多くの人が参加しやすく、盛り上がりを生む要素となっています。
このように、ジンゴベーはサッカー文化の中で生まれ、ファンの応援スタイルとして定着しています。サッカーの試合を観る際には、ぜひこの応援スタイルを楽しんでみてください。
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