投稿
ゆき
関連する投稿をみつける
ノッキングマスター

ゆ
ミルクリスピー

翔茶

きぃ会長

あいうえお
#雰囲気のせてる

紫音
たのしかった笑
もっとみる 
話題の投稿をみつける
里沙
めっちゃ田舎?のお肉屋サンのメンチカツ🍖
油取りシートの下に
新聞紙挟んであった事にほっこり(◍︎´꒳`◍︎)
子供の頃
大好きだったお好み焼き屋サンの
お持ち帰りが新聞紙にくるんであって
その匂いがいまだに忘れれんのんよなー🥰🥰
嫌な人は嫌なのかなー?
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ


どーしましょ
おつかれさまで〜す
(*´ー`*)ゞ
シゴオワ〜
世間は連休だからね
仕方ない。。。
お家帰ります〜🏠

アスリ
タマゴの中は
がっつりガーリックライス🧄
三連休のパーさんリクエスト
普段食べれないからね〜
明日仕事の私は
息をしないで
業務をこなす所存。
反省:ホワイトソースを
もっとゆるくしたかったです。
[ほっとする]
#GRAVITY料理部
#おうちごはん
#飯テロ
#パーさんはパートナー


愛礼🍀めいる🍀.*
目的で
此処に来たよ。
まとめて送るけど…
愛の❤️
大切なみんなに届けーーーー‼️
#小さな幸せ
#笑顔いっぱいの毎日
#今日も頑張ってみた
#日常のぬくもり
#笑って生きよう
秋空に羽ばたけ‼️
白石島in
花火大会🎆

HANABI
のん
中盛りで300gくらいかな。
魚介系つけダレは最後にスープ割りで完飲😋
日が沈むともう寒いくらいだけど、辛いの食べて体ポカポカになりました😊
#GRAVITYラーメン部
#ラーメン
#GRAVITYつけ麺部
#つけそば

HALHAL
大阪行くといつもジャパンが気になる、、というか社長の顔に吸い寄せられる。
モルフォ蝶は美しく、なんちゃらカブトもカッコよくて、蝶の楽園で過ごして、チランジア花咲きそうなことにワクワク。
生き物はいいなぁ。
この昆虫館周りはかなりデカめの公園なってて、アキニレとかクヌギとか結構ありました。
売店のおばちゃんに聞いたらたまにカブトムシとかいてるらしい。
昔は池に白鳥がめっちゃ飛来してたようですが、もう殆どいないと嘆いてました。
#おすすめの音楽垂れ流し計画







Mood for a Day - 2003 Remaster
ヨル。
カートを押したお母さんらしき人にそそくさ逃げられて
「ねぇ何で逃げんの、ねぇ」って真顔で淡々と追いかけてて面白かった🤭
結局お母さん根負けしてたし笑

たい子
ハマチのニンニク照り焼き
とんぺい焼き(カレー味のもやし炒め)
今年ブリやハマチが安いから今日のは大きめの切り身5切れで400円くらいでした♪
助かる〜✨️
ふふふっ😏
分かっている方もいらっしゃるだろうけど、これから我が家3日程は豚汁続きまーす[泣き笑い]
バンザーイ✧ \( °∀° )/ ✧
#GRAVITY料理部

そらまめ
今日もお疲れさまでした…
日中は、日差しが温かいのですが
朝晩は風が冷んやり…
冬の香りがします…
明日は、
夏物…扇風機をしまって
冬の準備しまーす。
そろそろ、おコタツ登場かな
…今年は早いな…
仕事かえりに、
グルメイベントへ寄り道、
職場ボスも出店しており
…介護施設と飲食店を経営しております
味噌おでん🍢を
GETしてきましたー
夕ごはんは、お一人ごはん🥢
味噌おでん、
…大根がすごくいい感じですね
餃子、
…朝から食べたかったのでちょこっと焼きました
明日の休日は、
家仕事しよー
みなさん、
温かくして
また明日…
#ゆうそら
#おつかれさま
#また明日



ササミ小路ムネ熱
「じゃあお前んちにクマがいてもいいんか?」っていうド直球な正論より、クマを生きて山に帰すことがいかに難しいか伝えたい
生きて帰すということは、当然罠か麻酔銃を使うことになる
巨大な生物を生け捕りにするには、巨大で頑丈な罠が必要になる
クマが入るサイズとなるとクレーン車が必要で、そんなものどこにも売ってないので鉄工所に特注で作ってもらうことになる
作ってもらったところで首尾よく入ってくれる保証は一切無いし、何十万もする制作費や運搬費は誰が負担するのか
費用面は解決できたとしても、そんな巨大なものはすぐにはできない
制作中に被害が拡大したら誰が責任をとるのか
現実的ではない
次に麻酔銃
簡単に考えている人もいるけど、猟銃所持の許可と麻酔関連の許可の両方が必要
ここでちょっと考えてほしいんだけど、身の回りに「銃で狩猟をやってる麻酔医」みたいな人がいるだろうか?
そんな人は滅多にいない
猟銃は、免許は簡単なんだけど銃を所持するのはめちゃくちゃ面倒で、例えば許可を申請すると警察官が近所に聴き込みに回ったりする
家屋(頑丈な柱など)に固定でき、尚つ目立たない場所に施錠できる頑丈なロッカーに、銃と弾で別々に収納する必要があり、この状況も警察官が直接確認する
さらに銃弾は数を記録し、毎年何発購入して何発使ったか報告する
これらは全て法律で義務付けられている
麻酔の方は詳しくは知らないんだけど、所持も使用も研究者としての許可が必要で、体重に対し適切な量を投与しないと、多過ぎれば死に、少な過ぎれば効かない
その上、麻酔弾は通常の実包よりはるかに射程距離が短く、毛や骨に弾かれるリスクもあり、上手く刺さったからと言って即座に行動不能になるわけではない
つまり、麻酔銃で眠らせようと思ったら、通常の銃よりはるかに近い距離で、クマが襲って来るかもしれない状況で、1発必中で効くか死ぬかわからない麻酔弾を撃ち込まなければならず、撃ったら即座に避難しないと命を落としかねないということ
そもそも猟銃と麻酔の両方の許可を持っていて、そのようなハイリスクな対応が可能な人間自体が極めて少ない
それでも「生きて山へ帰すべきだ」と思うだろうか?
答えがYESなら、あなたがやりなさい

もっとみる 
関連検索ワード
