共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

おセンなあいつଳ

おセンなあいつଳ

中道改革連合(立憲や公明)が中道だとするなら左寄りは共産・れいわ・社民辺りですかね?
で、右寄りが自民・参政・維新・国民民主・日本保守辺りってことですかね?
それならおれは迷わず右を取るよ( ・`ω・´)
GRAVITY
GRAVITY4
関連する投稿をみつける
まや

まや

立憲と公明が一緒になることに
え?って思ったけど、

自民党も色んな考えの集まりだから

同じじゃないかって思った
GRAVITY
GRAVITY
雪見もち

雪見もち

かつての夢が最近また再燃…
中学生の頃、夢見ていた…
大学で日本史勉強、武道家にもなった、経済的に収入ができたことで夢を叶える力もついた…
着物も勉強したし…
どういう訳か、寺社仏閣に行くと心持ちが全然違う。
歴史文化に生きたい…

リーマンショック、東日本大震災、ブラック企業への就職と転職、辛い恋愛と失恋…望まない縁談が来たり…病気にもなった…
見る人から見たら全然大したことないけど、世間知らずでなんでも素直にとらえてしまう私には、必死に耐えてきた
でも、スピリットは壊れなかった…

諦めずに頑張り続けたい…。

GRAVITY
GRAVITY1
D

D

立憲と公明の悪魔合体連合だが、最初から方針が終わっている。
深く政策を吟味するまでもなくただ単に考える意味すらない。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY
ヒィ〜ちゃん❤︎

ヒィ〜ちゃん❤︎

GRAVITY
GRAVITY2
ベール

ベール

インターネットが生活に欠かせないインフラになったように、AIもインフラになると思います。みなさんはどう思いますか?インターネットが生活に欠かせないインフラになったように、AIもインフラになると思います。みなさんはどう思いますか?

回答数 15>>

既に一般人が見えないところでAIの占める割合が半分以上になってる分野は多々ある。例えば株式取引なんかは7割がAIによって自動化されている。最終的にはどの分野においてもこれくらいの割合までどの業種もAIが担うことになる。問題なのは人間が既存のAIに的確な指示を出せないことにある。時代に追いついていない未熟なのは人間のほう。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
ヒィ〜ちゃん❤︎

ヒィ〜ちゃん❤︎

寒さの出口は見えるのか? 21日頃からの寒さと、この先の見通し
白石 圭子


21日頃から体感的な寒さが続く見通しとなっています。すでに寒さや雪への警戒が呼びかけられていますが、今回の寒さは「どれくらい続きそうなのか」が気になるところです。実は、最新の長期予報では前回の予報から見通しが変わり、寒くなりやすい状態が続く可能性が、より明確になってきました。ここでは、短期の寒さだけでなく、長期予報から読み取れる大気の流れの変化を手がかりに、予想される寒さをどうとらえればよいのかを解説します。

21日頃から体感的に寒く


20日から、全国的に上空の寒気の影響を受けやすくなる見込みです。
地上の気温として、寒さをはっきり感じ始めるのは21日頃からで、北よりの風が続くことで、体感温度が下がりやすくなるでしょう。

北海道や東北の日本海側を中心に、すでに降っている雪に加えて、断続的に雪が降り続く見通しです。短時間の大雪というより、「だらだらと積もり続ける」タイプで、降り方が弱くても、積雪量が増えやすい点に注意が必要です。交通や除雪への影響が長引く可能性があります。

寒さが一度で終わらない理由


今回予想されている寒気は、一度で終わらず、しばらく続く可能性があります。

その背景には、高緯度側の大気の流れが乱れていることがあります。上空では寒気を伴った気圧の谷が維持されやすく、北からの冷たい空気が南へ流れ込みやすい状況が続くでしょう。このため、寒気が断続的に補給され、寒さが強まったり弱まったりしながら影響が残る見通しです。厳しい寒さが常に続くとは限りませんが、油断できない時期に入りそうです。

1か月予報はなぜ変わった?
15日に気象庁が発表した最新の1か月予報では、前回発表の予報と比べて、低温側の可能性が高まっています。
これは、新たな観測データや数値予報の結果を反映し、高緯度側の循環の乱れが、これまでよりはっきりと予測に表れたためとみられます。

長期予報は、将来起こり得る複数の可能性を見ながら、最新情報で毎週更新されます。
予報の傾向が変わることは珍しくなく、「外れた」のではなく、より現時点に近い見通しへと進化した結果といえるのです。

一番上の図は、1月17日から23日にかけての、上空5500m付近(500hPa面)の高度の予想です。
左は前回の予想で、日本付近はオレンジ色となっており、上空の高度が平年より高い、寒気が入りにくい状態を予想していました。
一方、右の最新の予想では、日本付近が青色に変わり、上空の高度が平年より低く、寒気の影響を受けやすい状態を示しています。
このように、最新の予報では、上空で寒気が南に広がりやすい配置がより明瞭になったため、1か月予報でも低温側の可能性が高まったと考えられます。

寒さはどう収束する?
今回予想される寒気がいつまで続くかについては、はっきりと断定できる段階ではありません。
2月に入っても寒気の影響を受けやすい可能性がある一方で、大気の流れが一時的に変わり、寒さが和らぐ時期が出てくることも考えられます。

長期予報は、先の見通しに幅があることを前提に作られており、発表のたびに新しい情報が反映されます。
今後も最新の予報を確認しながら、状況の変化に注意してください。
GRAVITY
GRAVITY2
まい

まい

4月からタバコ値上げいくらになるのかなぁ‥

一箱いくらになったらやめるか考え中‥
GRAVITY
GRAVITY3
ぺたぐー

ぺたぐー

車って良いよね🤤
やっぱり日本車欲しくなってきた。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

中道改革連合(立憲や公明)が中道だとするなら左寄りは共産・れいわ・社民辺りですかね?