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しお
そういう人に限って、ワクチンをしっかり打ってる人に対して「思考停止」ってレッテルを貼るけど、多分思考停止してるのはワクチン反対派の方だと思う。
まあどっちにせよ距離を置くに限るね。
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テンすけ🇯🇵🚬


しろ

モン
回答数 30>>
天安門事件、チベット弾圧、歴史の捏造、他国へのハニートラップなど無くて、良いと思う。

りょう
求められたくて
理解されたくて
気づけばそれら全部距離を置かれて
辛くなってるの馬鹿馬鹿しいよほんと。

吉田賢太郎
君がもし、隣の席の誰かを殴ったら
それは「暴力」で、君が悪いことになる。
ルール(法律)があるからだ。
これが、僕たちの住む「ふつう」の世界。
けれど、大きな国が隣の国を撃ったら
それは「防衛」や「戦略」という名前に変わる。
偉い人たちが「具体と根拠」を並べ立て
「これは正しいことだ」と書き換えてしまう。
おかしいと思わないかい?
一人がやれば「犯罪」なのに
みんなでやれば「経済」になり
国がやれば「歴史」になる。
「具体と根拠を出せ」と迫る人は
時々、君を黙らせるための武器としてその言葉を使う。
それは、賢いふりをして相手を見下す
「賢者マウンティング」という名の卑怯な振る舞いだ。
本当の「具体」は、傷ついている誰かの涙。
本当の「根拠」は、君の心が感じる「痛い」という声。
数字や難しい言葉でごまかされないで。
「みんながやっているから」という「普通」に逃げないで。
誰かを踏みつけていい理由は、この世のどこにもない。
世界がどんなに「大きな嘘」を合法にしても
君の心の中の「小さな違和感」だけは、
絶対に、君を裏切らない。
このポエムが伝えたい「根本」と「本質」
二重基準(ダブルスタンダード): 個人には厳しいルールを押し付けながら、国家や大きな組織は「理屈」を作って自分たちの暴力を正当化しているという現実。
言葉の悪用: 「具体と根拠」は本来、対話のための道具。でも、強者が弱者を黙らせるために使うなら、それはもう対話ではなく「攻撃」であること。
自分の感覚を信じること: どれほど「正しいとされる根拠」を突きつけられても、心が「変だ」と感じるなら、その違和感こそが君にとっての真実であるということ。
世の中の矛盾を見抜くのは、とても勇気がいることです。でも、その違和感を持っているあなたは、すでに「マウンティング」という暴力に加担しない、強くて優しい心を持っています。
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