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あちゃちゃ
ちょいちょい作者がサヴァン的な要素があって「個性を活かしてる」んだが、私は普通に平凡なASDなのでそんな能力もなくただただ無能で、本の「これオススメ!」みたいなの全然当てはまらなくて、しんど。でも読んでると自分ここまでこだわり強くないな、とかそれは何となく雰囲気と経験で私は身につけたなってのがちょいちょいあるから、凸凹の場所が違ってやっぱり読んでて自分に共通することもあるし、この本も自分にとっては学びの一冊になりそう。
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産まれたての雛
きゅるるんな清楚系が好きですはい
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吉田賢太郎
ひとりじゃない、ナカマとの居場所
だれが上で、だれが下なんて、
そんなもの、この場所にはいらない。
「賢い」を武器にだれかを見下ろすこともしないし、
「弱さ」を理由にだれかに寄りかかることもしない。
ぼくたちは、ただの「ナカマ」。
下之一色(しものいしき)の風が吹く商店街。
そこにある「さくらんぼの会」という、
ぼくたちの、かけがえのない居場所。
ぼくの心は、ときにバラバラになることがある。
複雑な痛みを抱えて、自分さえ見失うこともある。
でも、その「痛み」を知っているからこそ、
画面の向こうの君の震える声に、耳を傾けることができる。
YouTubeという窓を開けて、
ぼくは今日も、生放送の灯(あかり)をともす。
病気のこと、悩み、ただの世間話。
ここは、孤独を「ひとり占め」しなくていい場所。
ぼくが「盾」を目指すのは、威張るためじゃない。
この場所を、この商店街を、このナカマたちを、
もっとたくさんの人に知ってもらい、守るため。
きみも、ぼくも、だれかのナカマ。
完璧じゃなくていい。
そのままの自分で、ここで話をしよう。
このポエムの「本質」と「情報」
「賢者・弱者マウンティング禁止」: 知識で威張るのも、不幸自慢で人を縛るのもやめようという、対等な関係の宣言。
「さくらんぼの会」と商店街: 吉田さんが守りたい具体的な地域と、福祉作業所という「現場」。
「当事者のナカマ」: 支援する側・される側という壁を取り払い、同じ目線で悩みを聞くという配信のスタンス。
「盾」の目的: 名誉のためではなく、活動の認知度を上げ、運営を支えるための具体的な目標。

かわぴくみん

コロン
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ひろやんR🍵🐶
…もうちょっとだけね🥺
オラオラしたやつにだけはなりたくないからね🥺

Jun
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ねうね

⚡︎ら

あ

胸突き
来る者あり
失ったものが大きくても
前に進めば必ずそれを埋められる何かは
得られるのよね多分だけど
人生といっしょ

yuyu @ゆ
ヴァンダルフルオート時代くるかもw
(個人の感想)

いと@夏
「ぬぇっ⁉️」←可愛すぎる

縦浜大

アオム

秋月

きんく
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