投稿

けー
年末年始事務局に問い合わせた回答が本日きた…
出品者にコンタクト取ってるらしい
その回答次第で次のアクションが決まるとのこと
あまり良い未来が見えない…
関連する投稿をみつける

1が1であるために
めんこ
意志の問題は大いにある。
みんなのやり方教えて😀

みらあ

ヒロ
回答数 1>>
回答を待っているよ!

りん🦨
ルームレベル上がってからかえるのガチャ引いたら永久出たから砕いて自投げしたら6手前まできちゃった😜💫


げんぞう
修行先は34年前に出会った占い師で、出会った当初から占い師になることを勧められていたそうです。
出会った時に、その方には最初の弟子がいて、妻はその弟子とも面識があり、妻が弟子になればその方は妻を最後の弟子にするそうです。
それも何か不思議な縁を感じます。
私は占いは詳しくありませんが、若い頃に魔術師に興味を持ち、独学で学びましたが、知れば知るほど独学の危険性を理解し、「望めば師が現れる」という魔術師の言葉を信じて師が現れるのを待ちました。
結果として私には師が現れず、武術の道で師を見つけました。
妻が占いの修行をしようと思うようになったのは、占い師からの勧めもありましたが、10年前に転職したキャリアカウンセリングを経験して、人の助けになる仕事をしたいという気持ちが大きくなったせいでもあります。
そういう感覚は私には全くないもので、私は武術に関しても、自分の技術がどこまで磨けるかにしか興味はありません。
何か人のためになるとか、文化や流派を残したいなどという考えはありません。
そこで改めて、魔術師が魔術を学ぶ目的の前提に「世界の奉仕のため」というものがあったことを思い出しました。
私には仕事にしろ、武術にしろ、奉仕のためという意識はありません。
その点において私には魔術師になるべき資格がなく、魔術の師が現れなかったのでしょう。
その点、妻は人のためという目的に目覚めたタイミングで師からの誘いがありました。
身近に妻のような人がいてはじめて、その違いを理解し、長年気になっていたことが納得ができてスッキリしました。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

かーた
ありがとう!明日から楽しみです!
これからもさくみく推しで行きます!
#乃木坂MV一気見
#乃木坂バスラ前夜祭
#乃木坂46

ふぃあ

さんぷ

アイな

こしろ

まひろ

o餅お米
教えてほしい

ま

いっし

ドゥ
もっとみる 
関連検索ワード

