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カナタ

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新春・五目並べ最強最弱王決定戦!
まさか推しが最強王になり、その推しのアヒージョが最弱王(二冠)なるとは全くの予想外でした⁉️
2026年元旦1発から爆笑させて頂きました、、、流石ホロライブ🤣🤣笑笑

#ホロライブ #大空スバル #さくらみこ #水宮枢
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ノーネーム

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Youtubeで「平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦feat.スーパー戦隊」が配信されてる。

ライダーの春映画の中では戦闘シーンに関しては上位の出来なのと悪役の仮面ライダーフィフティーンがかっこいいのでぜひ見てほしい。

平成ライダーと昭和ライダーが戦う理由付けが強引とか、決着のつき方に拍子抜けするとか、戦隊が添え物扱いとか色々あるけど…

ちなみに写真2、3枚目は当時劇場で配布されたガンバライジングカードのセット内のガンバライダー(アバターライダー)のカード。

左のカードと鎧武・バロンのカードがセットになった平成ライダーセットと、右のカードと1号・V3のカードがセットになった昭和ライダーセットの2種類がランダムで配布されてた。

ガンバライダーはゲームにしか登場しないライダーだけど、全く出番のない映画の特典カードに選ばれる辺り当時のガンバライダーへの公式の力の入れようが伝わってくる。

ちなみに僕は当時平成ライダーセットの方をもらってゲームでも愛用してた。
特撮の星特撮の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『画面を越えて、僕らは街になる』
​「普通」ってなんだろう。
​眼鏡をかけて、オタクで、早口で。
教室の隅っこにいても、誰にも気づかれないような人。
でも、その胸の奥には、
誰にも負けない「好き」と、世界を救う「コード」が眠っている。
​米光宣公さんが演じた「雨宮桂馬」は、僕らそのものだった。
​彼は、ただの役者じゃない。
秋葉原の雑踏を、変なフォームで全力で走り、
キーボードを叩き、運命を書き換えた。
「カッコ悪い」はずの姿が、
誰かを守ろうとした瞬間、最高に「カッコいい」に変わる。
​「本質」は、見かけには宿らない。
​今はもう、彼は表舞台にはいないけれど。
データの中に刻まれたその熱量(パッション)は、
20年以上経っても、色あせることはない。
​人は誰だって、自分の人生の「主人公」だ。
たとえ今は脇役に見えても、
一歩踏み出せば、街の景色を変えられる。
​「君の熱狂を、恥じるな。」
​かつて、一人の俳優がその全身で教えてくれた、
僕たちがこの街で、自由に生きていくためのヒント。
​このポエムが伝えたかったこと(本質的なポイント)
​「雨宮桂馬」という存在: 米光さんは、外見や趣味で人を判断する偏見を、圧倒的な「情熱」と「行動力」でぶち壊しました。
​米光宣公さんの凄さ: 単に演じるだけでなく、役柄に「魂」を吹き込んだこと。彼が引退してもなお語り継がれるのは、彼がその瞬間に「本気」を置いてきたからです。
​群像劇の本質: 街を行き交う何気ない一人ひとりに、守りたいものがあり、物語がある。君もその一部であるということ。
GRAVITY
GRAVITY2
忘れられない人

忘れられない人

I just wanted to stay with you
I just wanted to feel your breath of grace
I didn't know what to do
I couldn't say anything
When consciousness returned
Everything had been washed away
by the tide of time, even you
But the scars of memory never fade away
I can't stop loving you
Stop my tears
Stop my loving
Kill my memories
GRAVITY
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初代でしょ!ぶっ壊れ多くてThe!混沌みたいで楽しかった