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ゆう
来年の日経とアメリカ経済について
凄い話が聞けた
やばー
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臼井優
安定したキャリアパスを歩んできたからこそ、環境変化に対応できず、キャリアの崖に立たされる構造があります。
主な末路は以下の通りです。
1. 「コンサル・おじさん」化と機能不全
「何ができるか言えない」専門性のなさ: 高い給与に見合う「具体的な現場のスキル」を持たず、ソツなく会議をこなすだけの存在になる。
組織の停滞: 英語やデジタルスキルなど、新しい技術に疎く「若い人に任せる」と逃げ、成長なき停滞を招く上司となる。
転職市場での苦戦: 年収1,200万円以上でキャリアを積んだ50代が、特定のスキルがないために120社以上受けても採用されない事例。
2. 「調整」しかできないことによる将来の喪失
AIに代替される: コンサルティングのようなアウトソーシングに近い業務は、テクノロジー進化により不要になり、大量の「コンサル難民」が生まれる可能性がある。
現場スキルがないリスク: 銀行などでの出世競争に敗れた際、社内調整スキルしかなく、転職市場では通用せず、無職や専門外の過酷な業務に苦戦する。

あ

てるてる
電話掛けるのが苦手な私の為に電話の掛け方を教えてくる恋ちゅ.
LI◯E電話だけでは物足らず携番を教え、大体3コール以内に電話を取るほぼ営業マンの恋ちゅ.
いいんですか?

臼井優
医師は依然として高収入・高安定という魅力的な要素を持ち合わせる職業だ。どれだけ社会性やコミュニケーション能力に乏しくても平均年収は1000万円を超え、景気変動にも強い。
さらに、専門資格を持つことで「食いっぱぐれない」安心感がある。(職場を離れても資格パワーにより同水準で採用してもらえる)
2.リターンを考えると他の選択肢がない
トップ校卒の文系が多く就職するような有名民間企業であれば、順調にいけば大体10年〜15年勤めれば医師の年収と変わらない水準まで届く可能性がある。
続けることでその水準を得られるのであれば、当然別の選択をする場合は、最低でも年収面でその水準に達するか、が1つの試金石となるだろう。方針転換にあたってかける時間や労力を考えると、6年間という時間を投資するとしても、医師でしかリターンが見合わないと言った側面もある。
3.キャリアの再構築が可能な数少ない道
文系出身者が30代で「専門職」に転じるのは難しい。しかし医学部は公務員試験のような年齢制限がなく、大学の学部合格によって専門職へ門戸が開かれる数少ない選択肢だ。これは他の資格試験やMBAにはない特徴となっている。

野中真人
取引期間:1月27日
結果: +18,446円


はにわ

ぷーさん
と言っても楽しみは特にない。強いていえばアメリカ対ドミニカ共和国見たい

君の爪垢を煎じて飲む
作れよ 栗原〜

こぽ
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とみお
夏はスイカだよね~
ブラントスイカ食べたんだよね
美味しいスイカ食べたいよ
でも包丁はあぶないからね
切ってあげるからね
#arutalk

ュ‐リ
あげないよ

ちょこ

てじ

つか@で

わたる

文雪

片桐さ
#プリキュアオールスターズF

ハヒン
寺西に勝ちの権利がついた

みずど
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