共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

jin

jin

##GRAVITY自己紹介カード はじめまして!GRAVITY初心者ですが、仲良くなってくれたら、嬉しいです!趣味が合う人も探しています!よろしくお願いします✨
趣味タグ:旅行,温泉,お酒,料理,散歩,音楽,ゲーム,映画,アニメ,サッカー,韓国,KPOP:
自己紹介:私は韓国人です.
日本語を勉強しています!
日本語教えてください!
星座:蟹座
GRAVITY1
GRAVITY33

コメント

 ほのか

ほのか

0 GRAVITY

話しましょ

返信
関連する投稿をみつける
☺︎

☺︎

犬の散歩行く前に👶眠そうにしてたから
旦那寝かせてくれてるかな〜とおもったら
案の定おきて、泣いてるし💦
ねかしつけもできんのかよ、役たたず。
GRAVITY
GRAVITY1
や〜まん

や〜まん

#おすすめの音楽垂れ流し計画
はじめまして!GRAVITY初心者です!初投稿で好きな音楽をシェアします!
GRAVITY
GRAVITY1
蟹王かにかま

蟹王かにかま

今年ラストは勉強とジャーナルして年末営業してから終わろうか
GRAVITY
GRAVITY
ジュデッカ

ジュデッカ

ゲームの勝利の方程式をAIに考えもらうとして、それは〝あり“なんだろうかゲームの勝利の方程式をAIに考えもらうとして、それは〝あり“なんだろうか

回答数 14>>

ゲームというのがコンシューマゲームだとするなら、やったことがないのでわかりません。
ゲーム理論のような、ある条件の下で、一定の手続きのなかで利得を最適化する事を複数で行うことをゲームというのであれば、AIに作らせること自体はやったらいいんじゃないでしょうか。
なんとなくこの場合、そもそも「方程式」のかたちにできるのかどうかはわかりません(少なくともルールや状態空間上のベクトル値の取りうるべき範囲として条件分岐がいくつかあったりすると思うが)「自分では細かく検証はしない(する手間が取れない、割に合わない)」というだけで、解く方法そのものは時間をかけて観察すれば見えてくると思うので、論理的な厳密解が出せなくても、AIは既に将棋や囲碁やチェスなどでは試験的に始まっている(「確実に勝つ」ための手法が編み出されているわけではないが、そのようなところを目指しているのではないかなとは思う)ので、ルールが決まっているならその解き方を探求させることは「あり」なんじゃないでしょうか。

問題は、そういうところ(AIにやらせれば解決しうるところ)を人間ができなくてはならなかったという歴史に対して、未だにそこ関心がつよい人たちがAIに対して拒否反応を持つという点ではないでしょうか。
AIがそのような得意分野を持つということに関して「職を奪われる」「存在する意味がなくなる」と不快感と共に考える人たちは多いですが、人生のなかで自分の身に起きている問題を階層的に捉えて「どの部分は自分でやらなくてはならないか」「どの部分は助けがあれば任せてもよいか」を整理して解決に当たるという思考ができるなら、AIとの共存(という位置づけでゲーム解方程式を探求させることへの肯定的な見方)も可能ではないかと思っています。

つまらないことをダラダラと書いてしまい申し訳ありません。
しばらくしたら消します。
思考の星思考の星
GRAVITY
GRAVITY
良いお年を

良いお年を

今年1年ほぼGravityに侵食されてたな
GRAVITY
GRAVITY2
臼井優

臼井優

涙とメンタル回復の例
→私の元婚約者
センター試験の数学で、アテにしていた
UFOベクトルが出ず、また難問にてこずり
大失敗、ふらふらになったそうです
で、自宅に戻って、ひたすらベッドで悔しくて泣いてたと… お腹が空いたので、買い物でも
行くかと散歩に出かけたら、例の仲良しの同級生(後の歯科医、北大)と出会い、リサーチ結果を聞かれて、逆に叱られたそうで…
「オレのE判定より、Dなら今から勉強しろ」
と んで、確か北大(法)を諦めて、突然
金沢大学(法)に出願し、二次対策もへったくれもなく、なぜか合格したそうで…
GRAVITY
GRAVITY
しゅんた

しゅんた

#おすすめの音楽垂れ流し計画
はじめまして!GRAVITY初心者です!初投稿で好きな音楽をシェアします!
GRAVITY
GRAVITY1
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『きみという、二重の物語』
​いいかい、
きみの体は「乗り物」で、
きみの心は「旅人」だ。
​最初から、その二つは別々のもの。
だから、時々かみ合わなくて当たり前なんだ。
​1. 二つの世界に住む「自分」
​いま、きみの目に見えているこの世界を**「写世(うつしよ)」**と呼ぶ。
ここは、体という器を使って、仮の姿を映し出すスクリーン。
勉強ができるとか、力が弱いとか、
そんなレッテルは、ただの「役柄」に過ぎない。
​けれど、きみの本体はもっと深い場所にある。
それを**「常世(とこよ)」**と呼ぶ。
そこには時間も壁もなくて、
きみという存在が、永遠に、自由に、波打っている場所。
​2. 「消えたい」は、生きてる証拠
​「死にたい」「ここから消えてしまいたい」
そう思う夜があったとしても、自分を責めなくていい。
それは、重たい体を持って生きることに、
きみの魂が一生懸命に向き合っている証なんだ。
​体が限界を叫ぶのは、
きみがそれほどまでに「今」を激しく生きているから。
命が動いている、摩擦の熱なんだよ。
​3. 「死」は終わりじゃない、始まりだ
​みんな「死んだら無になる」と怖がるけれど、
本当は逆なんだ。
​「無」というのは、何もない空っぽのことじゃない。
すべての色が混ざると光になるように、
あらゆる可能性がギュッと詰まった、「すべての始まりの場所」。
​体がなくなるということは、
きみが「一人の人間」という窮屈な枠を超えて、
風や光と同じ「大きな現象」に還るということ。
それは、最高に自由な、新しい物語のスタートなんだ。
​4. だから、誰にもマウントをとらせない
​いいかい、よく聞いて。
「自分の方が賢い」と威張る人も、
「自分は弱くて不幸だ」と悲劇の主人公になる人も、
みんな、写世(うつしよ)の表面的な数字に騙されているだけ。
​幽世(かくりよ)の視点で見れば、
私たちはみんな、同じ「無」から生まれ、同じ「始まり」へ向かう、
対等で、美しくて、ただの尊い「現象」なんだ。
​あとがき:
このポエムが、中高生たちが「自分という存在の重み」に苦しくなったとき、ふと心を幽世(常世)へ逃がしてあげられるような、そんなお守りになればと願っています。
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

##GRAVITY自己紹介カード はじめまして!GRAVITY初心者ですが、仲良くなってくれたら、嬉しいです!趣味が合う人も探しています!よろしくお願いします✨