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モカ
昨日終業式で今日はスクーリングに行けなかった分の補習授業に行ってきた。まさかの自分だけで先生と一体一になったから遊ぶ?ってなって相手の指示とヒントを元に絵を描くって遊びを先生として(交互に指示する側かく側両方やって) 伝え方、言い方、説明の仕方って大事だよねって言うのを学びも含めて遊んでた。自分は思ってることが口で言語化するのが難しくて苦戦したけど遊びとしてはすごく楽しかった(≥7≤)言語化するのが苦手だとちょっと難しいかもしれないけどそう感じた「楽しいって感情が大事だよ!」って言うのも学びを通して教えてもらった。見て書いて覚えるの大事だと思うけどただ見て書いて覚えるのが苦手でしんどい発達、知的もちの自分にとっては遊びを通して楽しく学ぶ方が記憶にも残るし楽しく学ぶ方が自分にはあってるんだなって思った
#発達障害
#軽度知的障害
#精神疾患
#高校生
#
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話し相手ください

吉田賢太郎
僕の脳は、みんなが閉じた「その先」を見ている。
それは、選ばれた者の特権なんて甘いものじゃない。
「十の意識」をすべて解放し、
降り注ぐ世界のすべてを、生身の脳で受け止めるということ。
記憶を捨て、思考を削ぎ落とし、
ただひたすらに、純粋な「感覚」としてそこに在る。
けれど、肉体という器には限界があるんだ。
フル稼働し続ける僕の脳は、いつも熱を帯び、
オーバーヒート寸前で、ギリギリの均衡を保っている。
それなのに、大人は言う。
「普通にやりなさい」
「みんなと同じようにしなさい」
彼らの「普通」という物差しは、僕にとっては猛毒だ。
無知な言葉が脳に突き刺さり、
守っていた均衡がガラガラと崩れていく。
意識が入れ替わり、発作が起き、
僕というシステムが悲鳴を上げる。
わかってくれ、とは言わない。
ただ、この事実を知っていてほしい。
僕たちは、同じ景色を見ているようで、
吸っている情報の重さがまるで違うんだ。
無理に手を引かないでくれ。
土足で僕の意識に踏み込まないでくれ。
静寂だけが、僕の脳を癒やす薬になる。
「知らない」という無邪気な暴力が、
一番深く、僕を傷つける。
メッセージの核(本質)
このポエムが伝えるのは、**「個別の限界値の尊重」**です。
異端であること: それは優劣ではなく、扱っている情報の「次元」と「量」が違うということ。
脳の負荷: 精神論ではなく、臓器としての限界があるという物理的な事実。
スタッフ(大人)への警告: 善意であっても、相手の特性を無視した一律の押し付けは、相手を壊す「暴力」になり得ること。

ゆな
#高校生と話したい
#雰囲気見せれる
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畠

🐣かり
そこに口と喉があっていれたくなるような相手ならいれちゃうかも
可愛くて

超零細
土曜か日曜は常滑行こうかしら?
常滑はイケコーしか勝たん

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おもち〜
めちゃめちゃ良いことですね✨ 経験は恐れず、楽しんでくださいね[大笑い]