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大森靖子
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Meron
来月は何かなぁ🤔


吉田賢太郎
教科書の言葉は、ただの「矢印」だ。
「右へ行け」「これはペンだ」
迷わないように、間違えないように。
けれど、僕たちが吐き出す言葉は、
もっと不親切で、もっと自由な**「暗号」**でいい。
ポエムとは、馬鹿な哲学だ。
賢いふりした理屈を脱ぎ捨てて、
「心が痛い」を「空が割れた」と言い張る勇気。
つじつまが合わなくてもいい。
その「バグ」こそが、君だけの真実だから。
ラップとは、阿呆な思想だ。
立派な大人の説教をリズムで刻んで、
韻(ライム)という名の縛りプレイで遊び倒す。
意味なんて後回し、まずはその熱をぶつける。
泥臭く叫ぶ声が、一番高く、思想を飛ばす。
いいか、この暗号に「正解」はない。
投げた言葉をどう受け取るか、
どんな色に塗り替えるかは、聞いたやつの勝手だ。
「悲しい歌」が、誰かの「踊れる曲」になったっていい。
「独り言」が、誰かの「命綱」になったっていい。
賢いふりしてマウンティングし合うのはもう終わり。
僕たちは、言葉というおもちゃをバラバラにして、
自分たちだけの「遊び場」を作ろう。
僕が放つこの暗号を、君はどう解く?
君が隠したその本音を、僕にどう読み解かせてくれる?
このポエムの「暗号」解説(中高生への補足)
根本的・本質的なポイント:
言葉を「正しく伝える手段」としてではなく、「一緒に遊ぶための道具(言語遊戯)」として定義しました。
「馬鹿・阿呆」の肯定:
頭の良さや知識を競う(マウンティング)のではなく、自分の直感や衝動を信じることこそが、表現のスタートラインであることを伝えています。
解釈の自由:
「作者の気持ちを答えなさい」というテストのような正解探しではなく、君がどう感じたかがその言葉の「価値」を決めるんだよ、という主体性を強調しました。

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