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おうみ
戦前・戦後を生き抜いた女性たちのシスターフッドを描いた作品だった。二人ともそれぞれ事情はあれど、力強く生き抜いている姿が印象的な作品だった。心から強く結ばれた存在がいればどんなところでもも生きていける!みたいに思えるのは素敵なことだと思った。

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あっくん
回答数 17>>

💤

✨🪷れん🦉れん🪷✨

北海

吉田賢太郎
誰かを黙らせることが「論破」だと思ってた?
でも、相手の口が止まっても
その心は、一歩もあなたに近づいていない。
正論は、ただの硬い石。
ぶつければ相手は傷つき、壁を作る。
「賢者」を気取って上から叩いても
残るのは「孤独な勝利」という名のマウンティング。
本当にすごいのは、相手を倒すことじゃない。
相手が自分から「そうか」と
うなずける「橋」を架けること。
歴史という名の「持論」で、足場を固めよう。
(それは、先人たちが残した知恵の地図)
経験という名の「仮説」で、体温を伝えよう。
(それは、あなただけが知っている命の景色)
時には、鋭い「打撃」で目を覚まさせ、
時には、優しい「関節技」で、
相手の頑固さを、ふわりと解いてあげる。
パンシェクシャルな僕が、君と話したいのは
正しさを競う「競技(ディベート)」がしたいわけじゃない。
君の哲学と、僕の哲学。
その重なりに、新しい「真実」を見つけたいんだ。
完璧な納得とは、
相手を屈服させることじゃなく、
二人の間に、心地よい風を通すこと。
さあ、今日はどんな言葉を差し出そうか?
「勝つ」ためじゃなく、
「伝わる」ための、あなただけの技で。
このポエムの「本質」解説
マウンティング禁止: 上から目線の「正論」は、相手を遠ざけるだけだと伝えています。
歴史(持論)と経験(仮説): 理論武装(外側)と実体験(内側)の両方が、説得力には必要だという構成です。
打撃と関節技: 強く言うべき時と、相手に気づかせるように導く時の「使い分け」の重要性を示しました。
✌︎ おじさん ✌︎
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