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トモモ

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ずっと咳をしているのにマスクをしていない人が電車内にいる。マスクを持ってないのだろうか。それとも、「気になるなら気になる方の人間がマスクすればいい」と思ってるのだろうか。
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エントロピー

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言うまでもなく
 自民党とメディアとこれだけ単価が上がってるのにスーパーで適当な突っ立ってるおばはん、などにより「人口削減から市町村が消滅する頃」
大罪を喜んでニヤニヤシメシメしてた方らが罰されるので「いつまて持つかな」と「いつまで気付くのかな」という事は二重に存在しています
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カレー南蛮蕎麦

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私のフォロワーさんには女性の方もいらっしゃるので、こういう話はあまりしたくなかったのですが…
ちょっと吐き出させてください。

私は昔、熱帯果樹の栽培とかそういう分野の界隈に居た人間でして。
マンゴーやライチ、アボカドなどの研究にも携わっておりました。
それでマンゴーの品種比較の調査とかもしており、3桁にも及ぶ程の品種のマンゴーを見てきました。

そういうことをしてたので、私はマンゴーと、その品種名には何の感情も持たなくなっておりました。

そんななか今日、とあるSNSの投稿とそのコメントを見ました。

アップルマンゴーやペリカンマンゴー、「〇〇マンゴー」と言う名前で市販されるマンゴーは色々あります。
そしてマンゴーの品種には「キーツ」と言うのがあります。

私が今日目にした投稿には「キーツマンゴー」と言う名前で売られていたマンゴーがありました。
それを見た私は「あっ、キーツだ。珍しい。」とそのくらいでした。

しかし、その投稿によせられたコメントは私が思っていたものとはかけ離れていました。ド下ネタでした。

そしてそれを見た私はとても恥ずかしくなりました。「言われてみりゃその通りじゃん!」と。

そして私はとても悲しくなりました。その手の勉強をし過ぎたゆえ、普通の人と物の見方が変わり、視野狭窄になってたことを。

私は家を飛び出しました。抑えきれない感情が勝手に体を動かしました。

「ただ、誰もいない場所へ。一人になって泣きたい。」その一心でした。
その強い感情は私の体を大気圏から追いやり、時空も超え、時間軸さえも超えさせました。

誰もいない星に降り立った私はそこで、一人泣きました。

私の涙は地を湿らせ、溜まり、その星の地の多くを涙で埋めました。

その涙は雲や氷ともなり、その星を循環し、その星の天候を作った。

その中、地に溜まった涙の中で、分裂を繰り返す物体が発生した。

分裂を繰り返す物体は変化を繰り返し、様々な形となった。溜まった涙の中でたゆたう物もあれば、その星に少なく残された陸地で動き回る物も現れた。

分裂を繰り返す物体は、知性を持った。
知性を持ち、あらゆる物に定義や名前を付けたくなった。
「我々は何者なのか、この星の外には何があるのか、我々はどこまで探究できるか」と様々なことを考えた。

分裂を繰り返す知性を持った者達は「自分が居る星以外の星を知りたい」と考えたが「そのためには自分達が住んでる星についても定義しないといけない」と思いつき、その者達はそれを地球と名付けた。
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ぱぷわ(転生済)

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藤井風の曲について語って〜!藤井風の曲について語って〜!

回答数 14>>

「優しさ」

藤井風という人間が
「歌いながら、自分自身を疑っている」
曲だと思いました。

優しさを美徳として断言しないところ。

優しさが仇になること
優しさが邪魔になること

こういうニュアンスが、行間にずっと漂っている。
世に溢れる多くの音楽は
「優しさ=正解」
にしてしまうけれど、風さんはより深く解釈し
「優しくありたい」
「でも、その優しさは本当に相手のためか?」
「自分を守るための逃げじゃないか?」

この問いを、答えを出さないまま歌っている。
優しさをテーマにしながら、実は“自己批評の歌”なのではないかと。

その上で、メロディラインは、風さんらしいブルージーさやR&B的うねりを抑えていて、どちらかというと賛美歌に近い直線性を思わせます。

音域も極端に跳ばない。
だからこそ、感情が爆発するというより、ぽつりとこぼれる
ー夜中に自分へ言い聞かせるようにー
そんな質感が生まれている。

これ、実はめちゃくちゃ難しいんです。
上手く歌おうとした瞬間に壊れる曲なんです。カラオケで歌うと気持ちいいんですけど、どこか自分アレンジしちゃってません?曲の言葉ひとつの中でも変化する風さんの歌い方に近づけると壊れてしまうんです。

藤井風というアーティストが歌うから成立している理由は、歌が「上手い」より先に「正直」だからなのかもしれません。

それに加えて一番唸るのは、アレンジの引き算。

・音数が少ない
・リズムが主張しない
・ベースも歌を押し出さない

これは「優しさ」という言葉を、音で説明しない勇気の表れ。

優しさを表現しようとすると、普通はストリングスを足したくなる。ハーモニーを厚くしたくなる。

でもこの曲は、
「優しさは、盛ると嘘になる」
という判断をしている。

その結果、聴き手が自分の記憶や感情を置ける“余白”が生まれている。

最近の風さんは、自己肯定、赦し、解放へとテーマを拡張していってます。

でも「優しさ」は、その前段階の “迷っている風さん” を記録した曲。

だから美しい。

完成していない。
悟っていない。
答えを持っていない。

それでも『優しさ』という楽曲を歌い上げ世に出してしまった。

この未完成さこそが、
藤井風というアーティストの信頼性を決定づけたと思っています。


優しさに
やられちゃいましたね
藤井風の星藤井風の星
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ホンダ

ホンダ

言葉の選び方が、すごく優しくて…好き、です。言葉の選び方が、すごく優しくて…好き、です。
多分送る人間違えてますよ笑笑
お気持ちはありがたいです😉
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123228

123228

私が会社を去る原因となった人間はプライドが高かった。彼女は未だ、薄給激務のお仕事を続けている。
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としき

としき

寝て起きて電車乗って仕事して飯食って寝て起きての繰り返し。
幸せだよ!!!!!!!😡
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さむみん

さむみん

私がみるティックトックは推しと、その推しとは似つかわない…暗くて悲しくて励ましの文字に溢れてる🥹きちんと登録してるわけでなくて…いいねはたまにする。それでもAI?が学習するのかな?こわっ[目が回る]…

てか、朝井リョウの本の言葉…めっちゃいい。
…この僕の文章に感動するんじゃなくて、これをきっかけに自分の本当の価値観や自分の良いところを言えるようになって下さいみたいな…。同世代の言葉ってささる。今の時代に生きる同世代の人の…「空虚感」。どんどん価値観とかも細分化されて、もう普通とかがなくなってきて…1人の人間の中にその人の常識とか、ルールとか美学があって。もしそれを否定や批判する人が現れたら、もう性格悪いとかの次元通り越して、超意味不明なCrazyってことで。朝井リョウヤバいな。
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NANIMONO (feat. 米津玄師) -TeddyLoid remix-

中田ヤスタカ

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まい

まい

もう全部許すことにした
これ以上醜い人間にはなりたくないし
誰かを憎んで生きていくのは苦しい
だから長生きして幸せになってね
わたしも幸せになるから
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