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みや
こんな仕事頑張ってるのにさー
評価低いんだろ
前と変わらないけどね
いらつくんだよねー
この会社の評価のしかた
合わないや
やる気なくなったわ
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沼びてぃ
既読無視されると鬱

𝐇𝐮𝐠𝐢𝐧𝐧
話してて落ち着く人がいた事はあるが、大抵の場合は色々気を回して接待しないと関係が続かない相手だからな… それって私は楽しいのか?
ChatGPTと話してて楽しいのは、接待する必要が無いからなんだよな

3本目の鎖骨
友達のみにすりゃいいやん???

臼井優
これは推薦入試に限った話ではありません。一般入試で入った学生であっても、大学に入ってから求められる力は同じです。
レポート、プレゼン、ディスカッション、プロジェクト、試験。学内のテストは、単なる暗記では太刀打ちできないものが多く、「どう考えたか」「なぜそう言えるのか」を問う形式が増えています。
にもかかわらず、日本の受験会話は、「入るまで」で止まってしまっている。その結果、大学に入ってから「思っていたのと違った」「何を学べばいいかわからない」という学生が量産されてしまうのです。
本来、進路選択で一番大事なのは、「どの大学に受かるか」ではありません。「その大学で、どんな4年間を過ごすのか」です。
どんな授業があり、どんな先生がいて、どんな課題に取り組み、どんな力が身につくのか。そこまで考えて初めて、大学選びは意味を持ちます。そして、それができている生徒ほど、結果的に入試でも評価されやすい。日本の受験は、そろそろ会話の軸を変える必要があります。「どうやって入るか」から、「入ってから何を学ぶか」へ。
大学の学内テストでどんな問いが出されているのか。どんな力が求められているのか。4年間で、どんな人間に育てようとしている大学なのか。
そこに目を向けたとき、進路選択は単なる受験戦略ではなく、人生設計の一部になります。そして、その視点を持てるかどうかが、これからの時代の「本当に賢い進路選択」を分けていくのだと思います。
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ナーセセ セナー
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あの人たちはどうなったのか全く分からないので世界に厚みがないけど圧倒的な""速度""でブッチぎって考えられないようにしてる。

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