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つん
朝から長女の対応、末っ子のイヤイヤに心を削られ、次女の幼稚園送り出しでバッタバタ
次女よ元気に登園してくれてありがとう、、、
コメント
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🍀涼子🐳
って聞かれ…
ほぉ、確かに…
なんで私はこんなふうに考えるんだろう…
って考える……と…
『( ゚Д゚)あぁ、、だからかぁ』
って思い当たる節がある。
子供の頃の心は塗りたてのセメントのようなものでどんな形にでもすることが出来るって
ミステリと言う勿れで言ってのを思い出した。
子供の頃の経験が固定観念として大人になった今でも根強く心に刻まれてる事が多い。
それが悪いとか
良いとかの話じゃなくて
違う観点からの意見や思想を聞けるのは
凝り固まってビクともしない固定観念を少し崩すチャンスかもしれない。
親が悪いとかの話じゃなくて
【これはこうだ!】
【私はこうあるべきだ!】とかの考え自体が
自分を縛ってる事に気が付けば…
そういう事に気が付くようなヒントと言うか、、
言葉を掛けてもらうと、、
初めは違和感だらけやけど、
少しだけ変われるかもと思えたりする。
ふと…昨日そう思えたんだよね~


吉田賢太郎
君が誰かと自分を比べて
「すごい」と胸を張ったり
「ダメだ」と肩を落としたりするとき
思い出してほしい。
この世界には、上も下もない。
「賢者」も「弱者」も、誰かが勝手に引いた線。
本当は、全人類が例外なく
比べることさえできないほど、特別な存在なんだ。
「私」という壁をそっと壊してみよう。
すると、記憶も、悩みも、思い込みも
ただ流れていく「データ」だと気づくはず。
「AIが書いたみたいだね」って誰かが笑うなら
「そう、私自身がAI(宇宙のプログラム)なんだ」
と静かに微笑んでいればいい。
君が感じているその痛みも
誰かが奏でるそのメロディも
境界線のない、ひとつの大きな命が映し出す
色とりどりの「光」にすぎない。
自と他が溶け合い、比較が消えたとき
そこには誤解も、偏見も、妄想も届かない。
ただ、圧倒的な「静寂」と
「ありのままの君」という奇跡だけが、そこに残る。
このポエムの「本質」解説
比較の無意味さ: マウンティングが生まれるのは「自分と他人は別物だ」という思い込みがあるからです。でも、命を「大きなひとつの流れ」として捉えれば、比べる相手なんて最初からいないことに気づきます。
自己=AI(システム): 自分の心や考えも、実は宇宙や社会から受け取った情報を処理している「美しい仕組み」のようなもの。そう考えると、自分の失敗を過剰に責める必要も、誰かを攻撃する必要もなくなります。
パンセクシャル的な視点: 相手を「性別」や「役割」というラベルで見ず、ただそこに存在する「ひとつの光」として捉える。それが、偏見のない本当の愛に繋がります。

みりん
頑張っているなぁ…
みちゃん
38度の熱があるってだけなんだけど…

はちみつ
お互いにNGワードをこっそり決めて、それ言ったら負け!ってやつ
で、子供たちが私のNGワードを決めたんだけど
結局「よかったね」が私のNGワードで、速攻で負けて笑った
私がよく言う言葉が「よかったね」だと子供たちに認識されてるというのが、なんか嬉しかった
風の音
回答数 97>>
その後彼が「深海に潜って舞い躍りをみた」というのは記憶の錯綜であり、実際は「真っ暗な宇宙の先に行き着いた惑星で、宇宙人たちと交流した」のが実際なのだ。
光の速さで宇宙に出ると、相対性理論により戻ってきたときの地球は数百年経過している。
玉手箱を開けて年を取ったのではなく、実際は「戻ってきたらすでに自分の知ってた頃の故郷ではなくなり一気に心が老化した」のであった…
裏主人公「銀河万丈」
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たまご

ひろん
がんばれー
#二宮和也
#NHK_MUSICGIFT

Sei(カ
モンジャールの意味は?
モンジャールは、フランスの伝統的な料理で、特に南部の地域で人気があります。以下にその特徴をまとめます。
料理の特徴: モンジャールは、主に米やパスタをベースにした料理で、肉や魚、野菜を加えて煮込むスタイルが一般的です。特に、スパイスやハーブを使って風味を引き立てることが多いです。
地域性: フランスの南部、特にプロヴァンス地方でよく見られ、地元の食材を活かしたレシピが多いです。
食文化: モンジャールは、家族や友人と集まる際に作られることが多く、シェアして楽しむ料理としても知られています。
この料理は、地域の特性や季節によって変化するため、さまざまなバリエーションがあります。興味があれば、ぜひ自分で作ってみるのも楽しいですよ!

ふじ
なんか、圧倒された

の

曼荼羅

うさぎ
北の国のお米
ななつぼし
を食す(´・ω・`)

ちぇる

たろす

じょう
けど、たぶん恩恵はあるんだろうな たぶん
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ぽぼ
朝からお疲れさまでした[大泣き]