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どかさん

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12月賞与ありえん所得税引かれてて開いた口が塞がらん、もはや記載せず手取り額だけ知らせてくれれば心の持ちようが一つ変わるのになぁ
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やう

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これだけはゆずれない!恋愛相手に求めるものって何??これだけはゆずれない!恋愛相手に求めるものって何??

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相手を思いやる心
あとはタバコを吸わないこと
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あきっくす😗

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今日から新章が始まります!
気持ちを切り替えて、今回は前回よりもっと楽しんでもらえるように!自分も楽しめるように頑張ります!

ここから読んでも内容がわかるようにしていこうと思ってます

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜

第二十四話:静かな夜の招待状

2026/01/14
深夜 1:30 私の部屋
 パソコンの画面が、暗い部屋を白く照らしている。ルーム『Gravity-Link』の中は、騒がしさが嘘のように静かだ。
 もちこさんがアップした写真は、少し焦げたクッキーだった。
『失敗しちゃった。形もバラバラ。』
 その言葉に、けーぞーさんがすぐに反応した。
『あら、いいじゃない! 手作り感があって、アタシは好きよ。ねえ、ももちゃん?』
 ももたろうさんも、明るい声を返す。
『そうよぉ。アタシが近くにいたら、全部食べてあげたのに!』
 二人の明るいやり取りを、葵さん、まぁずさん、きびさんも、黙って見守っている。ぽちさんが歓迎のスタンプを一つだけ送った。
 みんな、少しずつ前に進もうとしている。私はその様子を、ただ静かに見守る。私はこの場所を作る人間だ。誰かの心に深く入り込むことはない。
 私は、以前から誘っていた二人に招待状を送ることにした。
 一人は、掴みどころのない二都(ニト)君。もう一人は、マメで優しいけれど自分に自信がないやざわさん。二人とも、私の大切な知り合いだ。
 
 しばらくして、二人から入室の通知が届いた。
 彼らが送ってくれた自己紹介のメッセージを、私は一人で静かに読み上げる。彼らの不安や、私への印象、そして心にある空白。それは他のメンバーには見せない、私と彼らだけの秘密の約束のようなものだ。
「……よろしくね。」
 私は、自分の飲みかけのコーヒーを一口飲んだ。生クリームが溶けたウインナーコーヒーの甘さが、喉に広がる。
 新しい二人の足音が、ルームの中に響き始めた。それが、この場所にどんな物語を運んでくるのか。
 窓の外では、夜明け前の静かな街が広がっている。私は、新しいメンバーをみんなに紹介するために、ゆっくりとキーボードに指を置いた。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第24話
#出演してくれてありがとうございます
#気持ち新たに頑張るぞ
#storysong
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ジェニファー何度もあなたに恋をする

C&K

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ぴ

なんか昨日一昨日あたりから喉痛いな〜とは思ってたけど、扁桃炎か違うものかわからないものが喉にできている。熱はない。身も心も終わりです。これからバイト面接〜お疲れ〜
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