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めかすうどん

めかすうどん

議事録は音声文字起こしでまとめよう、ってことでありとあらゆる会議を文字起こししてるが、テキスト見返すとあらゆる雑音(えー、とか、えっと、など)もすべて文字起こしする背景から

どいつもこいつも
「ちょっと、確認して、ちょっと」
「ちょっと、あの、次回また、ちょっと」

「ちょっと」を連発
全員ザ・たっちみたいになってる
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ぬこ

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今年は労働時間と給料減らして税金極限まで免除して暮らすのが目標!!
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ゆいが

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自分の意見、はっきり言えるタイプ?自分の意見、はっきり言えるタイプ?
言わなきゃいけない事は言うかも
そうじゃない事は黙ってる方が多いかな…口は災いの元ですから
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メヌハ🕊️ノア

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「マズローの【学習の4段階理論】」や「NLP―神経言語プログラミング」などで用いられる、学習やスキルの習得過程における “4つの段階(あるいは5段階)” の概念。
「知らないからできない」から「考えなくてもできる」状態への成長プロセスを表します。 


■無意識的無能

意味: そのスキルや知識がないこと、そしてそれができないこと自体に気づいていない状態。
「知らないし、できない」。

例: 自転車の存在を知らない子ども。


■意識的無能

意味: できないことは認識しているが、まだ習得していない状態。
「知っているけど、できない」。

例: 自転車に乗ろうとして転び、「できない!」と実感する状態。


■意識的有能

意味: 意識して努力すればできる状態。
「考えるとできる」。

例: 「バランス、バランス…」と考えながらペダルを漕いでなんとか自転車に乗れる状態。


■無意識的有能

意味: 意識しなくても自然にできる、熟練した状態。
「考えなくてもできる」。

例: 友人と話しながらでもスムーズに自転車に乗れる状態。 


🪷5段階目(発展)

■無意識的有能に意識的有能
無意識にできるだけでなく、そのスキルを他人に教えることができるレベル(指導できるレベル)を指す場合もあります。 


💡この概念が役立つ場面
人材育成やコーチングで、相手の成長段階に合わせた指導を行う。
自己成長の過程で、自分がどの段階にいるのかを客観的に把握し、次のステップへ進むためのモチベーションを保つ。 

#学習の4段階 #学習の5段階
#マズロー
#NLP #神経言語プログラミング
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一般通過不眠ガキ

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とりま10時までスマホ封印してやることやろ
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しし座です!
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