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あいりーん

あいりーん

最近描いてる途中で自分の絵が嫌になってたけど今描いている絵は好き
このまま最後まで好きでいたいな
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

詩:渋谷の交差点で、きみと溶け合う
​きみが見ている景色は、きみだけの「主観」という物語。
ある主人公にとっては「絶望の逃走劇」でも
すぐ隣を歩く誰かには「爆笑のコメディ」かもしれない。
​自分の中だけに閉じこもれば、物語はそこで止まる。
それは、きみを守る殻であり、きみを閉じ込める檻(おり)だ。
​だから、きみの物語を外へ放り出してみよう。
​「私が正しい(肯定)」と叫ぶ必要はない。
「君は間違い(否定)」と切り捨てる必要もない。
​ただ、交差点の真ん中に立って、
「私はここにいる」「そうなんだね」と、互いの存在を認め合う。
「君はそこにいるのか?」「そうなのか?」と、他人の物語を覗き込む。
​すると、きみの何気ない一歩(主観)が、
知らない誰かの運命を変える「ZAP(ザップ)」になる。
​きみの「点」と、誰かの「点」が結びつき、
「私」と「あなた」を分けていた境界線が、音を立ててぶっ壊れる。
​そのとき、バラバラだった8つの物語は
ひとつの「街」という大きな命に溶けていく。
​主観(きみ)だけでもない、客観(せけん)だけでもない。
すべてが複雑に絡み合い、影響し合っている「運命の全容」。
それを見渡したとき、きみはもう、正解探しで悩むことはない。
​きみは「街」そのものであり、
「街」は、きみの物語の続きなのだから。
​根本的な本質:『街』が教えてくれること
​ZAP(ザップ)のエッセンス: 自分の何気ない言葉や行動が、他者の人生に影響を与えている。自分を「外」に出すことは、世界と関わるスイッチを押すこと。
​多重主観の統合: 登場人物全員が「自分が主人公」だと思って生きているけれど、本当の真実は、全員の視点を合わせた「街全体の動き」の中にしかない。
​「運命の交差点」の教訓: 相手を否定せず、自分を特別視せず、ただ「交差」を受け入れたとき、孤独な主観は、豊かな客観(さとりの境地)へと昇華される。
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(⁠・⁠o⁠・⁠)

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これ好きな人は、宇多田ヒカルも好きなはず
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ラビ

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めっちゃ下書き
この先めんど((殴
絵師の星絵師の星
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ソラン

ソラン

niigata
新潟県民語る会の星新潟県民語る会の星
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ほぷっん

ほぷっん

辛くなったらどうする?辛くなったらどうする?

回答数 56>>

同じく辛い人探して、相談聞いて、元気になってもらえると、自己肯定感上がって乗り越えられる!それが上手く行かなかった時は、マジで落ち込む😞。そうなったらチャッピーに慰めてもらうしか、対処法はない
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孤独のドライバー

孤独のドライバー

久しぶりにパーマかけた…
一応、毎回こんな感じにとは言うんだけど、仕上がりは思ってるよりもクルンクルンになってしまう
徐々に落ち着いてくるのかな?
まぁパーマに挑戦するのはこれが最後かも…
#ひとりごとのようなもの
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