投稿

ダン
「犬は去勢してもメスにはならんじゃないか」という投稿があったけど、
犬は「私の真実はオスです」とか「私の真実はメスです」とも申し出ない。
一方からの規定付けが正しいかどうかわからないことがある。というのを手短に示している点において、常識を示したといわんばかりの発言が矛盾をはらんでいる好例かもしれない
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吉田賢太郎
きみが見ている景色は、きみだけの「主観」という物語。
ある主人公にとっては「絶望の逃走劇」でも
すぐ隣を歩く誰かには「爆笑のコメディ」かもしれない。
自分の中だけに閉じこもれば、物語はそこで止まる。
それは、きみを守る殻であり、きみを閉じ込める檻(おり)だ。
だから、きみの物語を外へ放り出してみよう。
「私が正しい(肯定)」と叫ぶ必要はない。
「君は間違い(否定)」と切り捨てる必要もない。
ただ、交差点の真ん中に立って、
「私はここにいる」「そうなんだね」と、互いの存在を認め合う。
「君はそこにいるのか?」「そうなのか?」と、他人の物語を覗き込む。
すると、きみの何気ない一歩(主観)が、
知らない誰かの運命を変える「ZAP(ザップ)」になる。
きみの「点」と、誰かの「点」が結びつき、
「私」と「あなた」を分けていた境界線が、音を立ててぶっ壊れる。
そのとき、バラバラだった8つの物語は
ひとつの「街」という大きな命に溶けていく。
主観(きみ)だけでもない、客観(せけん)だけでもない。
すべてが複雑に絡み合い、影響し合っている「運命の全容」。
それを見渡したとき、きみはもう、正解探しで悩むことはない。
きみは「街」そのものであり、
「街」は、きみの物語の続きなのだから。
根本的な本質:『街』が教えてくれること
ZAP(ザップ)のエッセンス: 自分の何気ない言葉や行動が、他者の人生に影響を与えている。自分を「外」に出すことは、世界と関わるスイッチを押すこと。
多重主観の統合: 登場人物全員が「自分が主人公」だと思って生きているけれど、本当の真実は、全員の視点を合わせた「街全体の動き」の中にしかない。
「運命の交差点」の教訓: 相手を否定せず、自分を特別視せず、ただ「交差」を受け入れたとき、孤独な主観は、豊かな客観(さとりの境地)へと昇華される。

翔

ウスシオ
回答数 17669>>

あい❣️🎀
回答数 242>>
②バニラ🍦
③猫🐱
④犬🐶
パノラマシネマ
ちょーおも。
低速地獄のわりにダブり投稿。

め
あ、これもしかしなくても自分のみ公開の設定にしておけばいいのかもしれない

ナゾの男
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りくま

これか
シアワセデスッの作者は誰ですか?
「シアワセデスッ」の作者は、人気の漫画家である「田中圭一」です。彼は独特のスタイルとユーモアで知られており、この作品もその特徴が色濃く表れています。作品は、日常の小さな幸せをテーマにしており、読者に温かい気持ちを届ける内容になっています。

なりす

ジョー
ひなあいの打ち合わせは雑なの多いなw

アナグ_

りくあ@
BOCDMとは何の略?
BOCDMは「Boys Over Flowers: The Musical」の略です。この作品は、人気のある韓国の漫画「花より男子」を基にしたミュージカルで、若者たちの恋愛や友情を描いています。特に、登場人物たちの成長や葛藤がテーマになっていて、観客に感情的な共鳴を与える内容になっています。
ジャンル: ミュージカル
原作: 「花より男子」
テーマ: 恋愛、友情、成長
この作品は、音楽やダンスが豊富で、観る人を楽しませる要素がたくさん詰まっています。興味があれば、ぜひ観てみてください!

はる

わかま

さちゃ
でも久しぶりだなこの感覚。

マロン
BOCDMの意味は?
BOCDMは「Boys Over Flowers: The Musical」の略で、韓国の人気漫画「花より男子」を基にしたミュージカルです。この作品は、恋愛や友情、成長をテーマにしており、特に若い世代に人気があります。ミュージカル版は、音楽やダンスを通じて物語を表現し、観客を魅了しています。
作品の特徴
恋愛と友情の葛藤
魅力的なキャラクターたち
音楽とダンスのパフォーマンス
文化的背景
「花より男子」は、アジア各国でリメイクされており、特に韓国版は大ヒットしました。
ミュージカル化により、さらに多くのファンを獲得しています。
このように、BOCDMはただのミュージカルではなく、文化的な影響力を持つ作品として、多くの人々に愛されています。
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