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かのん
猛暑の頃には日傘をさして息も絶え絶え[目が回る]に歩いた道のりを、行きは川の鳥さんを眺めながら、帰りは酒場の誘惑に耐えながら(焼き鳥のいい匂い・・野菜巻き串食べたい・・[泣き笑い])ゆっくり歩く。
家まであともう少し🚃
今日も一日お疲れ様でした[星]


コメント
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まーちゃん






みーたま🐹💜
自分の手で針動かす時計だった😵定規が欲しかったよぅ


いふ
そして親族とスイートルームで披露宴というか二次会というかそれらしきものをやりました
渋谷のど真ん中でこんな贅沢に泊まる事は一生ないと思うのでネタにして擦り続けようと思います


en
7時半起床
9時まで支度
11時まで書類書き
11時からお昼ごはん食べて
12:04の電車に乗り
13時にカフェ
14時から服見る
15:15百均に行く
16:00ミスドに行く
16:39電車に乗る
17時過ぎ帰宅

⚾️凪⚾️

かぼす🦎🍋🟩
私は30分だけ寝ようと思ったんだ。
気付きゃ3時間以上寝てたぜ!

なぎまる
人によって対応変わったらいかんのよ。この人は仲良いから対応する。この人は嫌いだから対応しないとかしたらいかんのよ。
もう少し福祉の仕事をしてるって言う自覚を持って欲しいし知識をつけて欲しい。
この病状の人にはこういう言い方や対応はダメだとか。ちゃんとしてほしい。

おもちゃソムリエ
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ゆきち

やくも

ほにほ
ラシュディの著書はどれ?
サルマン・ラシュディの著書には、以下のような作品があります。
『悪魔の詩』(The Satanic Verses)
彼の代表作で、1988年に発表されました。この作品は宗教的なテーマを扱い、物議を醸しました。
『ミッドナイトの子供たち』(Midnight's Children)
1981年に出版され、ブッカー賞を受賞。インドの独立とその後の歴史を描いた物語です。
『地中海の物語』(The Moor's Last Sigh)
1995年に発表され、家族の歴史とインドの文化をテーマにしています。
『シャルクの子供たち』(Shame)
1983年に出版され、パキスタンの政治と文化を背景にした物語です。
『ザ・ゴールデン・ハウス』(The Golden House)
2017年に発表され、アメリカの現代社会を描いた作品です。
ラシュディの作品は、しばしば政治的、社会的なテーマを扱い、独特のスタイルで知られています。彼の著作は、文学界での影響力が非常に大きいです。

えんど

ぽぽん

きのこ

くろす
毎日これがいい

ねけ
今日は全部解いとくか〜という日ある!?ないよね!?

mary☺︎

ツバキ
ラシュディはどんな人物?
サルマン・ラシュディは、インド出身の著名な作家であり、特に小説『悪魔の詩』で知られています。この作品は、宗教的なテーマや文化的なアイデンティティを扱っており、発表当初から大きな論争を引き起こしました。
彼の作品は、魔法的リアリズムや政治的なテーマを取り入れたものが多く、特に『ミッドナイトの子供たち』は、1981年にブッカー賞を受賞し、彼の名声を確立しました。
ラシュディは、言論の自由や表現の権利を強く支持しており、彼自身が受けた脅迫や攻撃を通じて、これらの問題についての重要性を訴えています。
彼の人生は、文学だけでなく、政治的な活動や社会的な問題への関与でも知られています。特に、彼は多文化主義や移民の経験についての議論を促進しています。
現在も活発に執筆を続けており、彼の作品は世界中で広く読まれています。
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カンナカムイ
満員電車大変ですよね 今日も一日ご苦労様でした🍀
Free Bird
こんばんは。 今日も一日お疲れ様でした。 車通勤なので満員電車の大変さは 体験した事ないけれど、TVとかで見る あの光景、大変さ容易に想像出来ます[目が回る]