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ムゲン
人数は多いけど話す人があまりいなくて寂しい状況です😭
少人数用のサブオプもあるのでもし良かったら来てください

シャイニングスター
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𝑊𝑎𝑡𝑒𝑟*
けれど、僕自身は「交流の手段」という考えをあまり持ち合わせていないのかもしれない。良くも悪くも主体は常に自分にあり、その姿勢に対して、結果的に共感してくれたり、同じゴールを見てくれたりする人と楽しめればいい。そんなイメージだ。だから昔から「人に興味がない」と言われてしまうのだろう😂
仕事においても、何かを達成したい時や、達成しなければ危機に陥るような場面では、周りを傷つけてでもまっしぐらになってしまう瞬間がある。自分なりに細心の注意を払ってはいるものの、やはり傷をつけていることを感じる。
だからこそ、何かを成し遂げたい時は、プライベートの領域では特になるべく一人、あるいはごく少人数で完結させて進めるようにしている。
歳を重ねると公の場では多くの人と関わり、自然と何かを決めていくと誰かを傷つけてしまう機会も増えてしまう。だからこそ、せめてプライベートは小さな世界に留め、あえて広げずに好きなことをしていたい。趣味の世界で広がっていくのは「人」ではなく、そこで生み出した音楽やコンテンツだけで十分だと感じる。
ふと感じたことがあったので、メモがてら書き記して。さて、二度寝します。

ケンタ
日本が自分の任期の間だけアメリカ寄りならあと潰れていいんだよ!

ケンタ
いまあめりかのいうままに戦ったら未来すらなくなる

冬
お外晴れてても、強風で洗濯物外に干せない[冷や汗]

臼井優
→ 法的な紛争や交渉において、両当事者が法律と事実に基づいて「これなら納得できる」と合意できる妥協点や決着点を指し、
弁護士が依頼者の利益を守りつつ、現実的な解決(和解など)を目指す中で見つけ出す中間地点のことです。落語の「オチ(落ち)」のように、話(紛争)を丸く収めるための「着地点」を意味します。
具体的な意味と役割
妥協点(だきょうてん): 双方の主張が食い違う中で、お互いが少しずつ譲り合って到達する、不満が残ることもあるが受け入れ可能な合意点。
着地点(ちゃくちてん): 議論や交渉が最終的に落ち着く場所。裁判や調停でいう「和解案」などがこれにあたる。
弁護士の役割: 弁護士は、法律(判例)に基づき、客観的に事態を分析し、依頼者にとっての最善の「落としどころ」を相手方と探り、早期解決や円滑な解決を目指します。
法律の文脈での「落としどころ」
裁判での和解: 裁判所(調停委員など)が双方の心証を開示し、「もし審判(判決)を出すならこうなるだろう」という見込み(心証)を示しながら、和解を勧めて落としどころを探ります。
交渉での現実解: 法律上は白黒つけられるとしても、時間や費用、感情的なコストを考慮し、現実的に解決できるポイントを探します。例えば、金銭の請求額を減額する代わりに、相手が迅速に支払いを実行する、といったケースです。
つまり、「法律の落としどころ」とは、法的な正しさだけを追求するのではなく、現実的な双方の納得感(妥協点)を見つけて紛争を解決する、交渉のゴールを指す言葉です。

鮟鱇
x.com/V92835072/status/1790961817629716510
241🌙1768079816

ケンタ
中国になれとか共産主義になれとか言ってこないよ
日本は自由のまま中国に協力すればいい
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