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じゃがりこ
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ともくん


吉田賢太郎
君が手に持っているそのスマホは、
世界でたった一人の**「監督」で「作家」**な君の仕事場だ。
YouTuberになるということは、
ただカメラに向かってしゃべることじゃない。
それは、音と文字で、誰かの脳内に新しい世界を書き込むこと。
1. 最初の1行で、心をつかめ
サウンドノベルの1ページ目がつまらなければ、
誰も次のページをめくらない。
「終わり良ければすべて良し」なんて、
最後まで読んでくれた人だけが言える贅沢だ。
大事なのは、「始め良ければ、かなり良し」。
最初の15秒、最初の1行。
そこで君の「音」と「言葉」が共鳴したとき、
視聴者は君という物語の住人になる。
2. 賢ぶらず、弱ぶらず、ただ「個」であれ
知識をひけらかして誰かを見下ろす「賢者」にも、
不幸を武器にして誰かを縛る「弱者」にもならないで。
映画がスクリーンを通して人生を映し出すように、
自伝がその人の歩みをありのままに語るように、
君はただ、一人の人間としてそこに立てばいい。
マウンティングはいらない。必要なのは、対等な「共感」だ。
3. 君の人生という名の「総合芸術」
テロップ一つ、BGMの切り替え一つ。
それは君が選んだ「地の文」であり、物語の「演出」だ。
君が作る動画は、君の人生という長い物語の、
リアルタイムなサウンドノベルなんだ。
さあ、最初の1ページを書き始めよう。
君の「好き」や「日常」が、
音と重なり、言葉をまとい、
誰かにとって、読みふけらずにはいられない一冊になる。

🧸おはなしのくま🧸
こんなポーズとってくれる?


復活ハングリー爺🦉
「キティー」飲んだら思いのほか
飲み過ぎたかボトル2本無くなってしまって
まだ飲みたりなかっんで
何時ものハイボールをボトル半分呑んだら
今朝胃が痛い💦
ドラッグストア行って胃薬を買いに行ってきます…
#ひとりごとのようなもの
#呑兵衛


ちむ

みらい
回答数 59>>
・しゃくり・ビブラート・こぶしを要所要所に入れる
・抑揚をつける
個人的にしゃくりなどを入れやすい場所は、言葉の語尾の部分(最後に息を吐いて語尾を抜く感じ)・文節の切れ目かな。
抑揚は、まずは本家が力を入れている部分、弱めに歌っている部分を掴んで真似する。
それができたら多分、力入れどころと抜きどこがわかってきて、本家の真似だったのがあなただけの歌い方になるはず。
「歌の表現力」を言ってるなら、
・歌詞やその歌のMVを見て世界観を掴む・一旦その世界観に浸る
・自分の経験とその歌が言ってることを繋げる
感じかな。
おそらく、そうすると、自分の中でこの歌を通して伝えたい部分が出てくるはず。
それを、例えば、一番伝えたいところを力強く歌ってみたり、伝えたいけど、伝えるのが怖いみたいな部分は弱く歌ってみたりできるかもしれない。
嬉しい・悲しい・怒りをそのまま声にのせたら自然と表現力が上がり、人の心を動かす歌を歌えるはず。
これ全部私の持論とやり方だから、合う合わないあるけど、参考になったらいいな。

ひめぴよ🐤

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