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みーさん
一人で買い物に行くのが不安になり、一緒に行って欲しいというのが始まりだったのだろう。
シャワーを浴びたり、食事の支度、だんだん一人では不安な事が増えていって、最期のひと月は歩くことも出来なくなりベッドの上で過ごした。
本人の希望で、最期まで家で過ごすことになったけど、父も不安が大きかっただろうな…でも最期まで優しく、家族を愛し、応援してくれる父だった。
受けた恩をたくさん返したかったけど、もらった方が多すぎて返しきらなかったな…
まだ父のいない家に慣れない。
思い出したり、こうすれば良かったとか後悔したり。
犬の散歩の時、また四葉を見つけた。
父が散歩に行ってた頃、見つけるとつんできてくれたのを思い出す。
もう会えないけど、がんばれーって応援してくれたような気になった。
ありがとう、お父さん

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あまねくあまね
第二章
鍋は共同作業の顔をしている
12月14日。二回目の対面。外食。鍋。
鍋、という言葉には不思議な効能がある。
まだ二回目なのに、関係が一段進んだ気になる。
鍋は「温かいものを一緒に食べる」という名目で、
距離と境界を同時に溶かす。
しかも外食なら、なお良い。
家じゃない。生活じゃない。
だから人は油断する。
——今日は安全なはず。
そう思える舞台で、人は一番試される。
ハク✩⃝❄️️

家猫
#花


らぺりんぐ
サーモンアボカド🍮
ただ純粋な思い出もあるし、願いでもある。

あいな
できたことない。いつもどこか変。
言わなくていいことまで言っちゃうし。
発達障害のせいにしたらそれまでだけど、
もういい歳だからいい加減に人とコミュニケーション取れるようになりたい。
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ご冥福をお祈りします。 良いお父様ですね。