共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

関連する投稿をみつける
優男でいいやん

優男でいいやん

小川に投票した前橋市民はパートナーが異性とホテルで密会してても文句ないってことよな?🤔
GRAVITY
GRAVITY2
チィーエア

チィーエア

日本語翻訳↓
『過去72時間で、イスラム体制に対する自由の闘いで数千人のイラン人が殺害された。

国連?沈黙。
人権団体?沈黙。
アムネスティ・インターナショナル?沈黙。

その沈黙は耳を塞ぐほどだ。』

全くですね…何が国際法を守れですか?
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY1
しよ

しよ

国道マジで吹雪で真っ白1mも見えないし車風で揺られるし怖い
GRAVITY
GRAVITY1
レモン

レモン

車運転しててそっちが止まれの標識があるのに
停車しないで、無視して走る車なんなの😫
こっちが悪いみたいに睨まないで😡😡
GRAVITY1
GRAVITY3
コンビニ

コンビニ

1人残らず右側くるの呆れを通り越しておもろい。まじでイカれてる。
もはや自分も右側走行したほうが安全かもな!!
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

定年が近づくと深刻さを増す中高年男性の「友達がいない」問題…東京のほうが酷いという“逆”地域格差を指摘する声も  Yahooニュース

共感しかない
 これは、特に都会の50代以上の男性には切実な課題なのではなかろうか。定年退職した後の男性は、かつて「濡れ落ち葉」やら「わしも族」などと呼ばれ、厄介な存在として扱われていた。
 「濡れ落ち葉」とは、定年退職後に趣味も友人もなく妻にべったりとくっつく夫の様を表現する言葉。「わしも族」は、妻が何らかの外出をする際「わしも」とくっついて行く様を表す。

 定年退職後の男性は、現役時代、あまりにも会社にすべてを捧げてしまったため、その後の人生において、コミュニケーション力に乏しく、身内や他者に依存する、というイメージで語られがちだ。
 その点、女性は、地域でもコミュニティを作ったり、サークルや友人関係、はたまたパートなどもあり、楽しく忙しい人生を送っているという対比で語られることも多い。

 朝日新聞の佐藤氏は、こうした状況がいずれ自分にも到来するのではないか、と危惧し、同じ境遇になるかもしれない同世代の男性諸氏に向けて、この原稿を書いたのだろう。それは、50歳を過ぎた男性は長過ぎる人生の後半で、寂寥感を抱かず、「自分は社会・コミュニティから必要とされているし、嫌われていない」と自他ともに認める65歳以上になる準備を一緒にしましょう! という決意の表れであり、同じ境遇の読者への呼びかけでもあるのだろう。

 現在私は52歳だが、佐藤氏の気持ちには共感しかない。というのも、私が新卒で入った会社の同期は、これから役員になる者はいるだろうが、それ以外の多くは「窓際族」的になる可能性が高い。
 いや、既になっている者もいるはずだ。男の場合、コレが実にキツいのだ。若手が忙しく働いているのを横目で見て、自分は「情報収集だから」とネットサーフィンをしたり、新聞を読んだりしている。会議にお呼びはかからず、出先を示すホワイトボードは自分だけ行き先が書かれていない。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

戦争をやめさせる