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もりすけ
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中学時代、ずっと大好きなのに会話すらしたことなかった子と最後の文化祭のフォークダンスのそれもぎりぎり最後で順番が回って来て、手を繋いだ幸せの絶頂の瞬間なのに、『冷たい!』ってつい呟いてしまったら俺の手をその子が『あったかいね。』と言って両手でギュッて握ってくれて、その瞬間マンガじゃないけど周りの世界が虚に見えて俺とその子だけの夢のような空間に漂っていた。
あの子は手が冷たくて優しい心のあったかい子だった。俺は手があったかくて心の冷たい人だ笑
コメント
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アナ
悩んでたことが うそみたいね
悩んでたことが うそみたいね

隣人愛

ましお

ワッハ

ぐ
匂い全く感じない

ななな

ななな
そろそろ寝るかー

ガオ3
#UFC321

満月☺
起きたらこれだったので多分4時間ぐらいこの状態だった。
…え、何この幸せ。
もれなく腰はやられるけども。

の
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もりすけ 投稿者
いまだにその頃からなんの成長もしてないんだな、とつくづく情けなく思う。本当に好きになるとジタバタ笑 以上。 誰も興味ないジジイの戯言でございました。
もりすけ 投稿者
その続き。 高校になってその子(S子さん)は私立の高校へ行き、俺はその私立の比較的近い県立の高校へ。 電車はいつも同じ時間帯で俺は友達といつも取ってる連結部分側。そこを挟んでその子は友達と隣の車両。 部活はマイナーな古武術で。 2年になって私立高校から二人の女の子が参加するとのこと。俺は男子校だったから部活の仲間とざわめいてたらなんと!S子さんともう一人の女の子。話したかったのに男子校の俺だけがS子さんと仲良く話など出来る訳もなく、3年生までほぼ話できず…