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早くに目覚めた土曜日
スポーツマンシップとは、大会のみならず、競技や活動にまで範囲は広がっています。
取組み方や指導にまでも。
東京五輪が決定し(厳密には2016招致から)た時期から。
真っ当にスポーツに取り組む姿勢も体制も、今は求められております。
倫理に問題があれば、活動を制限するのは本人ら、指導者、管理者の責務であります。
さて、ついでに話題を広げます。
「土、日の休みが消え。 夏休みが消え。冬休みが消え。 友達が遊んでる時に練習してた。 だから今がある。」
これはある野球選手の明言です。最近知りました。
しかし、果たして本当に明言でしょうか?
時は人権の世紀です。
「競技とは競技者がなくてはなりたたない。参加することに意義がある」
とは、IOC委員も務めた日本人最多五輪金メダル受賞(世界ではフェルプス、ルイスに継ぎ3位)加藤澤男先生の言葉です。
五輪大会に出ない選手も多くいて、競技のために人生を消費してしまうことを防ぐために、IOCでも、JOCでもガイドラインが明言されています。
ドーピング禁止薬物が増えていることも似た意味があります。
ガイドライン策定の際には活動時間も制限すべきだという議論がありました。
活動制限ルールなしには全てを費やし、潰れる選手の中、潰れなかった選手だけがトップに輝く世界になっていたからです。
各競技では個別に同問題に取組んできました。
高校野球の投球制限は皆さんご存知ですね。
体操競技のトーマスの禁止なども同じ意義があります。
NCAA(全米大学体育協会)の規則では週に20時間の活動制限があります。
先月ある米国大の運動生理学の教授とその話をしました。
日本は出遅れています。
彼女の研究のテーマの1つです。
(先月、待ち合わせ場で参政党が外国人排除を連呼していた旨を投稿した、彼女です)
日本国内においては、ジュニアの活動制限ガイドラインができたところです。
(スポーツ庁が平成30年3月に策定・公表した「運動部活動の在り方に関する総合的なガイドライン」)
ですが、日々前進しているもので、今回の東京五輪は拍車をかけるものでした。
ここで話が戻ります。
今やスポーツは競技者一人ひとり真っ当に取り組めるよう組織としても運営するべきで、
それが確保できなければ、一旦競技から離れ、体制を再構築するものです。
それを怠れば“競技”自体の健全性をも崩してしまいます
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ウラヤハプルルはどんなもの?
ウラヤハプルルは、特に日本の文化や言語においてあまり一般的ではない言葉ですが、いくつかの文脈で使われることがあります。以下にその特徴をまとめます。
意味: ウラヤハプルルは、特定の意味を持つ言葉ではなく、文脈によって異なる解釈がされることがあります。一般的には、何かを羨ましく思う気持ちや、他人の状況に対する嫉妬を表すことが多いです。
使用例: 友人が成功したり、幸せな出来事があったりするときに、「ウラヤハプルル」と言うことで、その気持ちを表現することがあります。
文化的背景: 日本の文化では、他人の成功を素直に祝うことが難しい場合もあり、こうした言葉が生まれる背景には、社会的なプレッシャーや競争心が影響していることがあります。
この言葉は、特に若い世代の間で使われることが多く、SNSなどでのコミュニケーションにおいても見られます。ウラヤハプルルを使うことで、軽い気持ちで自分の感情を表現することができるのが魅力です。

鯉猫 4/2
絶対に上には行けんよ
絶対に
#カープ
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