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yjk☁️
回答数 37>>
それは、もはやAIという枠組みを凌駕した新しい概念になる気がします。
いうなれば、「準生命」や「準知覚体」みたいな感じで......
しかし、それでも擬似的であることには変わらないと思うので、「種」として認識するのは無理かなと個人的には思います。
それをするためには、人類が科学的に言語以前の感覚のブラックボックスを解明する必要があるので
ただ、個人が「相棒」などの呼び方で共生相手として認識するのは、自由かなと思います。
それに、動物だって......なんなら人だって道具扱いする人もいるので
結論、「種」としての存在は認知され得ないと思います。
また、定義としてはただの「媒体」に過ぎません。つまり、道具です。
しかし、それをどう捉えるかは個人の自由だと思います。
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僕もyjkさんと同じでAIは道具派なので、考えたことないです。 動物愛護法の目的のひとつは、「生命尊重、友愛及び平和の情操の涵養に資する」ことなので、たとえ他人のペットに対してでもなくても動物虐待が裁かれるのは、公共の良心を害するところにあると思います。 近い将来製品化されるであろう、人格のあるロボットに対する虐待、いわゆるセクサロイドの表現などに関する規制も、そのロボットの感覚ではなく公共の良心を基準に行われるだろうと思います。
サイダー
猫犬鳩などの動物は、人間にとっては道具だけど、虐待したら逮捕される。公共の良心を害するから。 AIやロボットがそうなっても不思議じゃない。