やしきずが「あなたのことが好きな人がこんなにいるんだよ」って言ってくれたとき私たちが言いたいけど中々伝えきれてなかったことだったから本当に泣きそうになったし、一生懸命ペンラを振った。前の席のオタクはペンラを振るのと声出しは義務。