スウェーデンで子供の学力低下が原因で、タブレットから紙に戻すようだ。私は効率的に問題を解く方が学力向上にはいいと考えていたが、そうではないようだ。知能向上にはまわり道が大切なんだなと自分の中では結論づけた。子供の教育指針の参考にしよう。子供の間はAIには頼らせず、自分で考えてもらおう。
辛い時に「支えてられている」と感じると勇気が出てくる。心が奮い立つ。優しさに触れる度に強くなれる。「一人じゃない」「支えてくれている人の為にも頑張らなきゃ」って。本当に心からありがとうと思える。やってやろうじゃないか!自分と支えてくれている人を信じて
いとてつ
AIを使いこなせる人間はなんぞや? というテーマで最近明確になったことが一つ 経営者 経営者といっても、優秀をつけるべき 普段から新しい事業を考えどうするか深く思考する 会社の課題を定義しその解決策を思考する マネージャー、リーダー(経営者含む) 部下に指示を的確に与えることをこれで経験してきた人 Aさんには伝わったけど Bさんに伝わらなかったら 伝わるまで言い回しを変えることを経験してきた人 かつ、みんな分かったかどうか、みんなから質問を引き出すことをしてきた人 要するに 深く考えて、言語化して、伝わるまで相手に伝える!ってことが AIを使いこなすのに必要な経験値
峰
モニターより紙の方が目が滑らない感覚を持ってます。勉強したい時は紙の本に戻りました。 媒体の違いで認知の差があるのか興味があります。 モニターの良さと紙の良さ、両方を活かせるようになりたいです。
いとてつ
これがあれば、あとは、専門スキルをAIでどう利用すべきか、テクニカルな問題 子供達は、AI向かう前に 考えてコミュニケーションとって 自分の思いを相手に理解してもらうってことが重要! にスウェーデンは振り切ったんだな
たむい 投稿者
コメントありがとうございます。 意図を伝える言語能力が今のAIを活用するのに必要だと私も思います。 指示待ちの部下を活用できる人がAIを活用できますね。 こんな人になれるよう、自分も子供も勉強していきたいと思います。
峰
確かに情報を得るまでのプロセスに変化がありそうですね。 メディアを変えて学習プロセスを設計し直したとき、どんな効果を産むか…興味が尽きないです。