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虚無
その中に、芸術は否定のない絶対的肯定 という話がかいてあります。
「何かである」と書くことはできても、書かないことはできない。書かなければ無であって作品の中には存在しない という内容。
私はこれが気に入ったのですが、ただ、
「書かないことによって書かれているもの」は、存在するのでしょうか?しないのでしょうか?
という疑問がでてきました。
例えば水彩の白、
例えば例えや暗喩で表されているもの。
他にも色々。
想起し比較するのは意味や認識の問題であって
存在の問題ではないとされているのですが、
「無いが在る」を描くのは芸術としてあるのか、ないのか。芸術なのか否か。
と、考えていました。
コメント
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藤

翼

つくね
上半身と下半身で季節がちがうのかな

関口 渡
エーコーミームの特徴は?
エーコーミームの特徴について説明しますね。
デザイン: エーコーミームは、シンプルで洗練されたデザインが特徴です。特に、自然素材を使用した温かみのある外観が魅力的です。
機能性: この製品は、使いやすさを重視しており、日常生活において便利に使えるように設計されています。特に、収納力や耐久性に優れています。
環境への配慮: エーコーミームは、エコフレンドリーな素材を使用しているため、環境に優しい選択肢として人気があります。リサイクル可能な素材を使用している点も評価されています。
カスタマイズ性: ユーザーのニーズに応じてカスタマイズできるオプションが豊富で、自分のスタイルに合わせた使い方が可能です。
価格帯: 手頃な価格で提供されているため、コストパフォーマンスが良いと感じる人が多いです。
これらの特徴が、エーコーミームの人気の理由となっています。興味があれば、ぜひ実際に手に取ってみてください!

堀ちゃ
今日はポッキーだけじゃなくて、プリッツの日でもあるよ~
#tamakitalk

べんが
クールにいこう

藤

まる

無

まう
思えば、人生で初めて観たミュージカルはCATSだったなぁと
心の劇場より小さい頃
あの時はよくわかってなかったけど、大人になって自分で観に行くことになるなるなんてね
次観れるのはいつかな〜
(ちなみに今日は姉①の誕生日でもある)
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シン
「書かないことによって書かれているもの」と同じかはわかりませんが、権力分析においてはある研究や文芸作品において具体的に表現されているものだけでなく、意識的にせよ無意識的にせよ、表現から除外されているものに目を向けることによって、社会的不平等を可視化するというアプローチがありますね。 例えば、映像作品中から特定の人種や民族が排除されていたり、研究対象が恣意的に選定され、特定の階層が排除されていたり…。
やさしい
言葉は、例えばりんごを決めると同時にりんごでないものを決める。 もしかしたら、芸術もあるものを描くとあるもの以外を描くことになるかもしれない。
黒ウサギ
美学における 認識論的課題と存在論的課題。 ・・・があるという判断が.・・・であるという判断の前にあるか否か。 書く、書かないということは良くわからない。
うんこなまず
たぶん、対象とする芸術形式/芸術作品はなにかを明確にしてからの方が、虚無さんの疑問に取り組みやすいのかと思います。 とりあえず、「分析美学入門」という本を読むと、虚無さんの疑問をより詳らかにできるんじゃないかと思いました。
虚無 投稿者
つまりは 書かないという手法によって描かれているものは作品の中身としてそこに存在しており、 書かれていないものを作品に見いだしても、その作品の制作意図の中には存在していない幽霊である という認識でええのかね? 哲学語はまだ理解と興味が追い付いていないから、また気が向いたら調べたりAI君に聞いてみたりしよう