その昔は個人情報の一つでも漏れることを過度に恐れていたけれど、そこらへんの心の障壁はボイチャを始めたあたりでグラグラと崩れていったので、声を知っている知られている関係までいくと「ここまで知っているならまぁええか」になるのが個人的な一つのラインっぽい