自分の書くぐだは「卑屈になりすぎない程度に自己肯定感が低い」と思ってるんだけど、以蔵さんは自分を下げる(人斬りだからとかそういうの)タイプの自己肯定の無さで、ぐだの場合は周りを上げて(カルデアの皆はすごい、自分は普通です)相対的に自分を下げてるタイプの自己肯定の無さだなと思ってる