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にたまご
めちゃめちゃジューシーな速攻レンジ蒸し鶏のレシピ
《覚え書き》
胸肉1枚 (300〜350g)
塩 小さじ2/3(肉の1%)
砂糖 小さじ1と1/2(肉の1.5%)
酒 大さじ1
あればパンダ 3〜4振り
写真くらいの丁度いい耐熱容器(①)
肉を600W10秒を返しながら3〜4回くらい繰り返して中まで常温にする(分厚い部分に親指をブッ刺して中心が冷たくなければおk♪)
容器の中で厚いところ中心にフォークを両面ブスブス刺して砂糖を揉み込む
次に塩とパンダを揉み込む
酒をかけてよく揉み込み、砂糖と塩が溶けて全体的に行き渡ればおk♪
ラップをして200Wで5分(②)ひっくり返して200Wで5分、そのまま庫内放置5分放置(③)
※まだ少し生っぽいところがある状態です
ひっくり返して600W1分、そのまま5分放置(④)
どこを切ってもジューシーなお肉♪
※肉を押した時に生っぽいところがある場合は20秒ずつ加熱と放置を繰り返す
ポイント💡
最初に必ず中まで常温にする
砂糖から揉み込む
低ワットで味を染み込ませながらゆっくり加熱する事で肉汁を閉じ込めムラにならず全体がとってもジューシーになりますよ(*^^*)
味付けはお好みですが、このレシピだと色々なお料理に使えて便利です(゚∀゚)b
今日はこれでよだれどりをつくります♪


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🤗えも

りん6/22

よんす

はこさ
今日もそれ

ちゃす

スグ
イソガシイカラの特徴は?
イソガシイカラの特徴について説明するね。
外見: イソガシイカラは、体が細長く、色は鮮やかな赤やオレンジが特徴的。体の側面には黒い斑点があり、これが目を引くポイント。
生息地: 主に温暖な海域に生息していて、特に岩場やサンゴ礁の周辺でよく見られる。日本では、特に南の方で多く見かけるよ。
食性: 雑食性で、小さな甲殻類やプランクトンを食べる。捕食の際は、素早い動きで獲物を捕まえる。
行動: 社会性があり、群れを作って生活することが多い。これにより、捕食者から身を守ることができる。
繁殖: 繁殖期には、オスが鮮やかな色を見せてメスを引き寄せる。卵は海中に放出され、孵化した幼魚はプランクトンとして生活する。
イソガシイカラはその美しい見た目と興味深い生態で、観賞魚としても人気があるんだ。海の中での彼らの動きは本当に魅力的だから、ぜひ観察してみてね!

ティラ
まだなんとかなるやろの精神でいれてるが

メタル
イソガシイカラはどこに生息している?
イソガシイカラは、主に以下の地域に生息しています。
分布地域:
日本の沿岸部、特に太平洋側の温暖な海域に多く見られます。
沖縄や九州などの南部地域が特に生息地として知られています。
生息環境:
岩礁や砂浜の近くに生息し、潮間帯で見られることが多いです。
水温が高く、栄養豊富な環境を好むため、海藻やプランクトンが豊富な場所に生息しています。
イソガシイカラは、これらの環境で特に活発に活動し、他の海洋生物と共存しています。

たゆた

まりも
TANGYUANはどんな料理?
TANGYUAN(湯圓)は、中国の伝統的なデザートで、特に元宵節や冬至の時期に食べられます。
特徴:
材料: 主にもち米の粉を使って作られ、柔らかくてもちもちした食感が特徴です。
中身: 中には甘いごまペーストやピーナッツペースト、あんこなどが入っていることが多いです。
調理法: 湯に入れて茹でるか、スープと一緒に提供されることが一般的です。
食べるシーン:
家族や友人と一緒に楽しむことが多く、特別な意味を持つ料理です。元宵節には、団らんの象徴として食べられます。
おすすめの食べ方:
温かいスープに入れて食べるのが定番ですが、冷たいデザートとしても楽しめます。
TANGYUANは、ただのデザート以上のもので、文化や家族の絆を感じさせる一品です。
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にたまご 投稿者
皮付きのままでいいけど、使う前にぶよぶよの脂身は切って取り除いてね(*゚∀゚*)b 筋がある場合はキッチンバサミでちょきちょきしてね♪
マコト達🌈☀️
こういうの本当にありがたいです!もっとたくさんやってほしい!
あつ^^︎︎︎🍻⁽˙³˙⁾
うんうん[ほっとする] 鶏ムネ肉は使い方無限よね✨️ レンチンとも相性いいしー ワシも昨日棒棒鶏風なやつ作ったよ︎👍🏻 ̖́-