恋なんてしなければよかった。でもね、君と出会わなければよかったとは思えないんだ。君の事が大好きでした。君の優しさ、君の寂しさ、君の声、君の仕草、今だって思い出せるよ。ねぇ、またいつか君に会えた時は、絶対にありがとうって伝えたいんだ。秋桜のような可愛らしい君へ。