投稿
Gloomy
旦那:むすこくん、パパのこと好き?
息子:きらい。(即答)
私:、、、(固唾を飲んで見守る)
旦那:じゃあもうむすこくん、お寿司連れてかないね。
息子:!いやだー!おすし!
旦那:じゃあ、パパのこと好き?
息子:、、、、きら、でもない。おすしいく。
旦那:もっかい聞くね。パパのこと好き?
息子:、、、すき。おすし。
あの息子が、相手の求める言葉を理解し、自分が求める結果を得るために選択して行動している、、、!てとこに感動しつつ、だから嫌われんだよ[疑っている]と旦那に辟易。
旦那自身は嫌われ者を買って出るみたいなこと言ってるけど、対応者によって態度変えて何かをするようになってもそれは子供にとってもいい解決ではないと思う。
危険なことやだめなことした時は怒っても自分はいいと思うし必ずしも子の要望に合わせる必要はないと思うけど、本当に必要なことを伝えてあげてるか?相手の理解を無視してただ押し付けてないか?て問いかけに、旦那はできてない、といえる。(これを伝えたのに嫌われ者でいい,と言ってた)
きらい、ていわれてるのみて、ざまー!て気持ちとあーあ、一人の時間が減る、てずーん、てなる気持ち両方が、雪崩のようにきた、、、
どちらかというと、ズーンが大きい[疑っている]
あーあ
コメント
話題の投稿をみつける

えぬえ

はな@ピ
アニソンバーチャレンジの流行の理由は?
アニソンバーチャレンジの流行の理由は以下の通りです。
SNSの普及: TwitterやInstagram、TikTokなどのソーシャルメディアプラットフォームが普及し、ユーザーが簡単に自分のパフォーマンスを共有できる環境が整ったことが大きな要因です。
アニメ文化の人気: 日本のアニメが国内外で人気を博しており、その主題歌であるアニソンも多くのファンに支持されています。アニソンを通じてアニメの世界観を楽しむことができるため、参加者が増えています。
参加の敷居の低さ: アニソンバーチャレンジは特別なスキルを必要とせず、誰でも気軽に参加できるため、多くの人々が挑戦しやすいイベントとなっています。
コミュニティの形成: 同じ趣味を持つ人々が集まり、互いに応援し合うことで、コミュニティが形成され、参加者同士のつながりが強化されています。
エンターテインメント性: アニソンを使ったパフォーマンスは視覚的にも楽しめるため、観る側も楽しめるコンテンツとして人気があります。これにより、視聴者の関心を引きつけ、参加者を増やす要因となっています。

くれす

さばち

あるに

明日黄
#セリフでなんのキャラか当てられたら続行
「嫌な時はなぁ!逃げたっていいんだよ!」

ま

ぶぼキ
ワイも何個もあるけど

海の京
8:07 原宿のサモエドカフェに熊崎アナが
南波アナは世界陸上に向けての準備なのか最近出る機会が減った感じが
今日はDeNAの実況で新潟の模様

うめカ
もっとみる 
関連検索ワード


飯テロ🍽️
一見微笑ましい親子のやり取りかと思って読んでいたのだけど… 最後まで読んでみて 旦那さんの最適解は 「何でパパを嫌いなの?理由教えて?」だと思った。 大切なのは息子に好きを言わせることでは無くて 嫌われる理由を理解し、非があるなら改善すること、誤解があるなら誤解を解くことだから。 目的達成のためなら嘘をつく 迎合する癖はつけて欲しくないよね 嫌われ役をやっている というのは嫌われ役をやることで息子にプラスがある場合のみ意味が通じる回答よね
🏡*ⓐⓝⓐ⸊ဂဗ◒
うちの家族の会話を聞いてるみたいでした笑
アロエ🪴
わかります!! パパには好かれてもらわないとこっちの負担が減らないんすー💦 でも、心のどこかでほらみろ!とか、ざまー!って思っちゃう🤭笑笑