「その度になにかを欲しがって人は自分の為に傷を負わす醜いなりに心に宿る優しさを精一杯に愛そうと醜さも精一杯に愛そうと」この歌詞を高2で書いた大森元貴さんほんと凄いこれ知って更に好きになった曲#パブリック