悔しいぜこういう時自分もアイデアを形にしたいと思っているのに仕事やら何やらで体力の配分がうまくいかないことがしばしばだだからこそ色んなリアルを越えて今ここにある作品がより愛おしく思えるしリスペクトが止まない 私も……書きたい……