しづの歌い出しのテンション感がナイスすぎる物語の冒頭で暗すぎず明るすぎずのファジーさ漂わせてくれてるからこれから始まるこの物語がどっちかに偏ることなく読み進められるしそうすることでこの曲を片面からじゃなくて多角的に解釈できる