体罰容認派って教壇に立つ身でもないだろうに教師目線で物語ってるよな、そんで暴れる生徒を想定してる。脳ミソが昭和で止まってるだか体罰なしで育てられた子の教室は穏やかになってると想像されるけどその意味が多分理解出来なさそうよな。どんな理由で殴ろうとしてんだか
自担くんが今見ているものの欠片でいいから共有してほしいしあの時のように寂しさに耐える時間が戻ってきたみたいで苦しいけど旅に出たことは彼の前向きな選択できっとなかまら―を笑顔にしてくれるものをたくさん持って帰ってきてくれると信じて今を静かに過ごしたい(と自分に言い聞かせている)