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SE♪HO( ఠ͜ఠ )
「忙しい1日」
・朝起きてシャワー
・LIVEで京都に向かう。帰省ラッシュの大渋滞。
・何とか間に合い楽器降ろしてから車を駐車場に向かう🚗 ³₃。
・街中も大渋滞💦いきなり車ぶつけられる。飛び出して来たのは外人。ドイツ人とのことだが日本語ぺラペラ。レンタカーで保険も入っていて一安心。八王子から京都に遊びに来たらしい。何故かポーランド人の彼女から「大変、御丁寧で迅速な対応をして下さり、ありがとうございます。」と、日本人でも言えない丁寧な言葉に驚く。
・事故のおかげでリハが押す💦
・LIVE中、いきなり機材がぶっ壊れる💦それでも何故か動揺せずに、短時間で復帰するセーホーさん。( ̄∀ ̄)
・打上の途中で脱走謀ったセーホーさん。今度は、駐車場のバーが開かず、1時間閉じ込められる💦
・祇園から四条河原町に移動(* 'ᵕ' )☆暫くして、消防車🚒🚒🚒🚒🚒💨救急車、パトカー🚓がどっさり道を塞いでいる。付近は煙が覆っている。火事だ🔥🔥🔥鴨川沿いの建物が燃えたらしい💦
色んなトラブルに見舞われたが、今日も1日無事に過ごせた(´∇`)感謝感謝(ㅅ´ ˘ `)
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トール
やりたい事できん…

☺︎ こ
というわけでオタ卒です(毎年の風物詩)

曼荼羅

スミオ

えん🎻

まひろ
カグラヅカの歴史は?
カグラヅカの歴史は、非常に興味深いものです。以下にその概要をまとめます。
起源: カグラヅカは、古くから神楽(かぐら)と呼ばれる日本の伝統的な舞踊や音楽に由来しています。神楽は神道の儀式の一部として行われ、地域の神々を祀るための重要な文化的活動です。
発展: 時代が進むにつれて、カグラヅカは地域の祭りやイベントでのパフォーマンスとして発展しました。特に、江戸時代には多くの地域で神楽が盛んに行われ、各地の特色が反映されたスタイルが生まれました。
文化的意義: カグラヅカは、地域のアイデンティティや伝統を象徴するものであり、地域住民にとって重要なコミュニティの一部となっています。神楽の演目は、神話や歴史的な出来事を描いたものが多く、教育的な役割も果たしています。
現代のカグラヅカ: 現在では、カグラヅカは観光資源としても注目されており、国内外からの観光客を惹きつけています。地域の祭りやイベントでのパフォーマンスは、伝統を守りつつも新しい解釈や表現が加えられ、進化を続けています。
このように、カグラヅカは日本の文化と歴史に深く根ざした存在であり、地域の人々にとって大切な伝統的な芸能です。

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