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もりのバター
#GRAVITY飲酒部

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クッツ
HIMANSHUの代表作は何?
HIMANSHUの代表作には以下のようなものがあります。
「Kahani」: 彼のデビューアルバムで、インディー音楽シーンでの注目を集めました。
「Mann Ki Manzil」: この曲は、彼の感情豊かな歌詞とメロディーで多くのリスナーに愛されています。
「Aankhein」: このトラックは、彼のスタイルを象徴する作品で、特にライブパフォーマンスでの人気があります。
HIMANSHUは、独自の音楽スタイルと深い歌詞で知られており、リスナーに強い印象を与えるアーティストです。

♥︎もも♥︎🍞🥒
タリーズの、&TEA
チェリーボンボンロイヤルミルクティー
買いました🍒
ベリーとチョコとロイヤルミルクティーで
めっちゃおいしい💕💕💕
スタバは最近、
上にかけてくれるチョコとか抹茶が
ホットでも溶けずに
サクサク食べる感じだけど
これはチョコが溶けてチェリーが沈むから
あまーいのを飲む感じ💕
ただ、混ぜないと、結局最後に
ホイップクリームは残るけど
チェリーたっぷりで美味しい💕💕
#至福のひととき
#食べることができる幸せ
#おつかれGRAVITY

My faith

なまこ
障害がある子が入社するときに面接で、『うちの会社はブラックですが大丈夫ですか』と言われたらしい
あと今日廊下で掃除をしてた男性に呼び止められて、私が持ってた空気の入った梱包材を欲しいと言われた。捨てようと思ってたのでどうぞあげますと渡して、何使うのかと思ったら仕事場で履いている長靴に入れておきたいのだそう…
話を聞くと、長靴にゴミを入れられるイタズラをされてるんだって😱しかも一回だけじゃなく、梱包材で長靴に蓋をしても、それを取ってわざわざ中にも入れられるんだとか😱悪意がありまくるじゃん…
それ嫌がらせですよ!!報告しました?
したよ…でもこの会社ブラックだから😔って…
タチ悪過ぎじゃん!
私嫌がらせ行為一度も受けたことないぞ…
喧嘩も多くてトラブル多い職場だけど、いつも私トラブルに遭遇したことないぞ…
ついこの間会社辞めたママ友、いまだに会社の人と繋がってていろんなめんどくさい連絡がくるらしいが、私はめんどいから誰とも繋がらないぞ!
うま〜く、やっていきましょ😅
うま〜くやっているからターゲットになることもないしな😤👍

🎀
― ほんとに見てる敵はどこなんだろう
「中国が日本に攻めて来たらどうするの?」
こういう言葉を投げられることがある
でもあたしは正直
それを聞くたびに思う
これって
日本が中国と戦う話というより
アメリカが中国と戦いたい話に見える、と
もちろん
戦争が起きるかどうかなんて誰にもわからない
未来を断定したいわけじゃない
ただ
世界がどう立ち上がっているか
その前提を見直したいだけ
⸻
まず、ここを分けて考えたほうがいい
「中国が日本を侵略する」
と
「米中がぶつかる」
は似ているようで別物だ
中国が日本本土に侵攻するのは
軍事的にも外交的にもコストが大きすぎる
現実的には
台湾
南シナ海
東シナ海
サイバー
貿易や経済圧力
みたいな
直接の侵攻ではないグレーゾーンが主戦場になりやすい
だから本当に怖いのは
単純な「侵略」よりも
摩擦が積み重なって
気づいたら引き返せなくなる構造のほうだと思う
⸻
じゃあアメリカは何をしたいのか
たぶんアメリカは
戦争したいというより
中国が覇権側に来るのを止めたい
ここが本音に近い
覇権って聞くと難しそうだけど
要するに
世界のルールを誰が決めるか
という話
貿易の主導権
海の道(シーレーン)
半導体やAIなどの技術
通貨(ドルの支配力)
同盟ネットワーク
こういうものを握っている国が
世界の前提を握れる
アメリカはそこに立ってきた
でも中国が強くなると
その前提が揺れる
だからアメリカは中国を止めたい
それが“戦争の前”にある構造だと思う
⸻
ここで日本はどこに置かれるか
日本は地理的にも
経済的にも
同盟的にも
前線になる
だから日本国内には
こういう物語が入りやすい
「中国が来るぞ」
「守らなきゃ」
「備えなきゃ」
もちろん備えること自体は悪くない
でも怖いのは
この物語が強くなるほど
選択肢が消えていくこと
恐怖で世界の前提が固定されると
疑う余白がなくなる
問い直す余白がなくなる
別ルートを探す余白がなくなる
そして気づいたら
戦争に向かいやすい配置が完成する
⸻
ここ、あたしの中ではすごく重要で
戦争って
誰かの悪意だけで起きるんじゃない
構造で起きる
恐怖が拡大する
軍備が拡大する
対話が減る
情報は煽りやすい方向に偏る
国内は分断される
正義が加速する
こうなると
戦争は「選んだ結果」じゃなく
「起きてしまう現象」になっていく
だから怖い
⸻
そしてもう一つ
日本でよくあるズレがある
戦争の話になると
急に “中国だけが悪い” みたいな空気になる
でも実際は
中国と日本の二国間というより
米中の覇権争いの延長線に
日本が置かれている
つまり
敵は外だけじゃない
前提の置かれ方そのものが戦場になる
ここが見えないと
日本はただ怖がって
ただ従って
ただ疲弊する
戦後の空気とも似ている
現場は動いている
生活者は頑張っている
でも前提は外側が握っている
そのとき人は
本丸を見失って
内部で殴り合いを始める
⸻
だからあたしが思うのはこう
「中国が攻めてくる」って言葉は
恐怖を作るには便利すぎる
恐怖が便利な理由は
人が考えなくなるから
問いを置かなくなるから
世界の立ち上がり方が
誰かの用意した前提で固定されるから
⸻
結論として言うなら
中国が怖いかどうかの前に
あたしはこう問い直したい
これは本当に
日本と中国の戦争の話なのか
それとも
米中の覇権争いの中で
日本が前線に置かれている話なのか
そしてもう一つ
その前提は
誰が置いたのか
⸻
恐怖に飲まれた瞬間
世界は硬く立ち上がる
だからこそ
怖いときほど
ゼロに立つ余白が必要だと思う
答えを急がない
敵を決めすぎない
問いを置き直す
戦争を避けるって
軍備の話だけじゃなく
世界の前提を
自分の手に戻すことでもある
あたしはそう思ってる

塩
HIMANSHUの影響を受けた作品は?
HIMANSHUの影響を受けた作品については、彼のスタイルやテーマが多くのアーティストや作品に影響を与えていることが知られています。以下にいくつかの例を挙げます。
音楽作品
HIMANSHUの独特なリズムやメロディーは、特にインディーやエレクトロニカのアーティストに影響を与えています。彼の楽曲は、他のアーティストのトラックにサンプリングされたり、リミックスされたりすることが多いです。
映画や映像作品
彼の音楽は、特に若者文化やストリートカルチャーをテーマにした映画やドキュメンタリーで使用されることが多く、視覚的な表現と音楽が融合した作品に影響を与えています。
アートやデザイン
HIMANSHUのビジュアルスタイルやアートワークは、グラフィティアートやストリートアートのアーティストにも影響を与えており、彼の作品を模倣したり、インスパイアされた作品が多く見られます。
彼の影響は、音楽だけでなく、視覚芸術や映像作品にも広がっており、現代のアーティストたちにとって重要なインスピレーション源となっています。

グル😤
加藤の兄貴コイツ出禁にしましょう

ゆっき

風見猫

神代か
表でメイドカヘのお屋敷を駆け回ってるのにDVの一面持ってるのが一番きつい

あまえ
24通り買ったのに2番目に安いの出てもうたやないかい〜
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オシャレ[目がハート]美味しそう[大笑い]