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はろ
昨日は植物園に行ってきました。
ここ最近暑い日続いてるから、半袖で行って正解でした。
日陰は涼しいけど、陽射しは11月とは思えないくらい暑かったです。
菊や秋バラ、コスモスなど秋の花が綺麗に咲いてました。
雲一つない秋空に綺麗な花たち、とても癒やされました。
やはり植物園は癒やしの空間ですね。
今日はお仕事です。
1日がんばれば明日はお休みです。
お仕事の方は、今日もほどほどに1日乗り切りましょう!
お休みの方は、ゆっくり休んでくださいね!
植物園にて、菊の花です。
小ぶりの菊がたくさん咲いてるのはかわいいですね[笑う]






コメント
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ごに

りん

なかじ
APRICITYの使い方は?
APRICITYは「日向の暖かさ」や「冬の日差しの心地よさ」を表す言葉です。使い方としては、以下のようなシチュエーションがあります。
詩的な表現: 自然や季節の美しさを表現する際に使うと、情緒豊かな印象を与えます。例えば、「冬のAPRICITYを感じながら、外で過ごすのが好きだ」といった具合です。
日常会話: 友人との会話で、冬の日差しが心地よいと感じた時に「今日はAPRICITYが感じられるね」と言うことで、共感を得られます。
文学やアート: 小説や詩、絵画などで、冬の温かい日差しを描写する際に使うと、作品に深みを与えることができます。
このように、APRICITYは特に冬の心地よい日差しを表現するのにぴったりな言葉です。使うことで、より豊かな表現が可能になりますよ。

テサブ
何故

ュ‐リ
リメイクだともう少しあの子との描写とか足して納得させてほしいなって思う

カルピ
腰痛と気圧って関係ありそう

竹林・R
APRICITYはどこで使われる言葉?
APRICITYは、主に文学や詩の中で使われる言葉で、特に冬の日差しの温かさを表現する際に用いられます。この言葉は、寒い季節における太陽の光の心地よさを感じる瞬間を捉えたものです。
使用される場面:
文学作品: 詩や小説で、冬の情景を描写する際に使われることが多いです。
日常会話: 特に寒い日でも太陽が出ている時に、友人や家族との会話で使われることがあります。
例:
「今日は寒いけど、APRICITYを感じるね。」といった具合に、日常の中で自然に使われることがあります。
このように、APRICITYは特に冬の温かい日差しを表現するための美しい言葉として、文学や日常会話で活用されています。

どらみ
たくみん推し(仮称)

mavi(ま

もちむ
お孫さん、そんなことが…。
#のど自慢
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みかん
菊可愛くて綺麗ですね☺️🌼✨
ぽて
はろくんおはよう✨ 素敵なお花がたくさん[ほっとする] お花を見てると癒されるね💐 お仕事1日頑張ってね🍀
みる
おはようございます 朝晩と昼の気温差ありますが、体調に気をつけてくださいね😊 きょうもお花さんパワー✨で顔晴りましょ🌼¨̮