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みおこんぼ
ゲームの片手間に読み始めたら意外と読みやすく、あっという間に読み終わりました。
本のあらすじ紹介文に、『まさかのラスト7行で震撼!この恐怖にあなたは耐えられるか!?』って書いてあったので、ラストへ向けてのハードルがお高めな作品でした[ほほえむ]
こういう紹介文、良し悪しですよね……。
思ったより文字数も多分少なくて、サラサラ読めます。ミステリーを読み慣れてる方なら、多分30分くらいでも読める本です。
最初から最後まで、読者としては「一体なんのための鈴木ごっこなのか」という視点で、色々想像しながら楽しく読めました[照れる]
借金を抱えた四人が一軒家に集められ、鈴木に成り切って家族ごっこを行い、1年間きちんと鈴木として生活したら借金がチャラになるというお話。
ラストはうんうん、なるほど。そういうことなのね!と納得&スッキリでした[ほっとする]
伏線はいたるところに張られています。
作者の木下半太さんは、なんと仮面ライダーリバイスのメインライターさんだったんですね[目が開いている]何気なく経歴を拝見して驚きました。
作家で、脚本も書いて、更に映画監督までされたとなると、マルチすぎて……。いや、すごい作家さんです。
テンポ良く読めるミステリーが好きな方、「まさかのラスト7行で震撼!」の、煽り文が本当かどうか確かめたい方にオススメの1冊[照れる]
#読書 #みおこんぼの読書メモ #木下半太



コメント
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くら

Шут(シ

やえ

審神者

mos🍵
タシアピューロの主な作品は?
タシアピューロは、主に以下の作品で知られています。
「アフリカの女」: 彼女の代表作で、アフリカの文化や女性の視点を描いた作品。
「夢の中の現実」: 夢と現実の境界を探るテーマが特徴的な小説。
「時の流れ」: 時間の概念を哲学的に考察したエッセイ集。
これらの作品は、彼女の独特な視点や深い洞察力を反映しており、多くの読者に影響を与えています。タシアピューロの作品は、文学的な価値だけでなく、社会的なメッセージも含まれているため、幅広い層に支持されています。

サンボ
CSM光る鳴るりなりードライバーが出るかもしれない

ゆぅり_
上から目線で値踏みしてくるような感じの担当者には
サクッと情報与えて
「そっちが使いたければ契約してください」
くらいの気持ちで臨みますw
下手に出たら契約後もめんどくさそうやし

右左
もう意味わからん基準にした結果無限ループ入った説あるな。
例)誰かが何も無い所で躓いて転んだ→(対策しようが無い事の)対策業務追加→仕事量増えて別の事故→対策業務追加
青天井対策システム

トモキ
ツーショットがドラマの雰囲気出ているのかな…
#ぼくたちん家
#及川光博

ゆんゆ
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Flea(フリー)
また面白そうな本を…[ほっとする] たしかに紹介文ってそこに惹かれて買うことも多いけどその紹介文はハードル高めですね[冷や汗]w
SA
ゲームの片手間に反応しちゃいました[冷や汗]脳が2つあります?笑
ゆみお
昔、木下半太さんの悪夢のエレベーターとか悪夢の観覧車が好きでよく読んでました 途中からグロがすごくて読むのやめちゃったんですが、今回のはグロさはありますか?笑 あんまり無ければ読んでみたいです