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ののりり
くらげの骨に あふ夜ありや
源仲正『夫木和歌抄』
骨の無い海月(クラゲ)が骨に焦がれるように
(いくら待っても骨に出会えないように)
私はあの人にもう会えることはない。
源平合戦の時代、
武将が詠んだ和歌です。
切なさに悶えてます[泣き笑い]
初夏の海はセンチメンタル🤣
#GRAVITY写真部 #フォトモンタージュ


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ののりりさん、こんばんは 無いものねだりに、あえてクラゲの骨とか置き換えてくる感性にツボってしまいました👍 たまには和歌も紐解いてみるべきですね 表現や描写が面白そうです(⌒▽⌒)
天狼星
和歌に造詣が有るとは‼️🤩 では返しに ほととぎす 鳴きつるかたを 眺むれば ただ有明の 月ぞ残れる 「後徳大寺左大臣」 かな🤔