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みおこんぼ
話題作だし読んでおくか…と手を出したら、これはとんでもない作品[目が開いている]
最初、ほのぼの路線でいくかと思いきや、数ページでホラー漫画に早変わり[疑っている]
親友が化け物に身体乗っ取られてるとか、寄生獣的な展開が怖すぎて、切なくて、ハラハラしちゃいます[目が開いている]
私怖い話大好き人間なんで…特に疲れてる時とかYou Tubeで怖い話ガンガン聞いてます。グロいのも好きだし、人間が怖い話も闇が深くて大好物なの[大笑い]
だからこの「光が死んだ夏」はめちゃくちゃ面白かったです!
今は3巻までしか出ていないですが、このままの怖さをキープして深めていって欲しいなぁ。しかし、このお話、大人たちは一体何を隠してるんだか[疑っている]
そして猫のメンチが可愛い![照れる] 推せる…。
この作者さん、緩急を付けて話を進めるのがとてもお上手で、緩の時は癒やされるし笑えます。そういうシーンがありつつ、ガッツリ怖さを入れてくるのが大変良きです[照れる]
これから夏ですし、益々オススメの漫画ですよ〜[大笑い]
#漫画 #漫画紹介 #光が死んだ夏 #オススメ漫画




コメント
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望月雪
ホロビィッツの作品はどんな内容?
ホロビィッツの作品は、主に以下のような内容で構成されています。
テーマとスタイル:
ホロビィッツは、現代の社会問題や人間関係をテーマにした作品が多いです。彼の作品は、しばしばユーモアとシリアスさを融合させ、観客に深い思索を促します。
キャラクター:
彼の作品には、個性的で多様なキャラクターが登場します。これらのキャラクターは、しばしば自己探求や成長の過程を描いており、観客が共感しやすいように設計されています。
ストーリーテリング:
ストーリーは、非線形的な構造を持つことが多く、視聴者に新しい視点を提供します。彼の作品は、視覚的にも魅力的で、映像美や音楽の使い方にもこだわりがあります。
メッセージ:
社会的なメッセージや哲学的な問いかけが含まれており、観客に考えさせる要素が強いです。特に、現代社会の矛盾や人間の本質についての考察が目立ちます。
ホロビィッツの作品は、エンターテインメントとして楽しむだけでなく、深いメッセージを受け取ることができるものが多いので、ぜひ一度観てみることをおすすめします。

なおに

ドミン
ホロビィッツの影響を受けた作家は?
ホロビィッツの影響を受けた作家には、いくつかの著名な人物がいます。彼の作品やスタイルは、特に以下の作家に影響を与えました。
アーサー・ミラーホロビィッツの社会的テーマや人間の葛藤に対するアプローチは、ミラーの作品に見られる深い人間理解に影響を与えています。
トニ・モリスンモリスンの作品には、ホロビィッツのように人間のアイデンティティや文化的背景を探求する要素が強く反映されています。
デイヴィッド・マメットマメットの対話やキャラクターの描写には、ホロビィッツの影響が色濃く見られ、特に緊張感のある会話が特徴的です。
これらの作家は、ホロビィッツの作品からインスピレーションを受け、独自のスタイルを築いています。彼の影響は、文学だけでなく、演劇や映画にも広がっています。

🍀シグ
西川兄貴のout of OrbitをBGMにするのはセンスよすぎだって!
(どこに注目してんねん

みつめ
ホロビィッツのスタイルとは?
ホロビィッツのスタイルは、非常に独特で多様性に富んでいます。以下にその特徴をまとめます。
実験的アプローチ: ホロビィッツは、伝統的な形式にとらわれず、さまざまな技法やスタイルを取り入れることで知られています。これにより、彼の作品は常に新鮮で革新的です。
感情の深さ: 彼の作品は、感情的な深さと複雑さを持っており、観客に強い印象を与えます。特に、個人の内面や人間関係に焦点を当てたテーマが多いです。
視覚的要素: ホロビィッツは、視覚的な要素を重視し、色彩や形状の使い方に独自のセンスを持っています。これにより、彼の作品は視覚的にも非常に魅力的です。
社会的・文化的テーマ: 彼の作品には、社会的な問題や文化的な背景が反映されており、観客に考えさせる要素が多く含まれています。
このように、ホロビィッツのスタイルは、実験的で感情的、視覚的に魅力的であり、社会的なテーマを扱うことで、観客に深いメッセージを伝えています。

ハディ

頑張ら

ゆり🌈

いちせ

なかじ
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りら🌙
光が死んだ夏いいですよね! 表現もすごくいいなって思ってて、蝉の声とかまで聞こえてきそうなのがストーリーをさらに際立てていて好きです…
なうなう🍃
読んだことあります。 非日常な狂気を自然な感じに受け入れやすく書いていて凄いなと思います😳
Tomo
一昨日気になって買いました!投稿までしちゃいました笑
くるみ
本当にこれはとんでもない漫画。。!
木蓮
確かに、なんとも言えない間の取り方と言うか… 絵も丁寧だし、ゾクゾクしてしまいますね。