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みおこんぼ
読書メーターで一時期ランキングに入ったこの小説は、ろう者の世界(文化)のお話です[ほほえむ]
これほどまで、きちんとろう者の文化に踏み込み、向き合った作品は他に無いんじゃないかな…。
著者の丸山正樹さん自身は、聴者であり、コーダ(ろう者家庭で育った聴者)でもありません。その立場から、ここまで丁寧にろう者の文化をお話の中で書くにあたって、どれほどの取材を重ねたのだろう…と思わせる良作です[照れる]
私自身、職場でろう者のお子さまを保育する機会があったので、ろう者の文化にはとても興味があります。あまりにろう者の文化を知らなさ過ぎる…と痛感しながら保育していた時期もありました。この小説は、もっと早く出会いたかった一冊です。大変勉強になりました[ほほえむ]
また、単にろう者が出てくる小説で終わらず、ミステリーとしても素晴らしかったです。最後の方は、それまでの伏線がしっかり回収され、満足度の高い結末でした[照れる]
この「デフ・ヴォイス」ですが、2023年冬に、草彅剛さんが主演のドラマも放送予定だそうで、今からとても楽しみです[大笑い]
韓国では、この小説を映画化するそうですが…原作とは異なるものになりそうな予感がしています。こちらも楽しみです[照れる]
ろう者の文化に触れたい方、社会派ミステリーにどっぷり浸かりたい方にオススメの一冊。
#読書 #読書メモ #丸山正樹 #デフ・ヴォイス



コメント
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いずみ
チェンションマンはどんなキャラクター?
チェンションマンは、特に日本のネット文化やSNSで人気のキャラクターです。以下にその特徴をまとめます。
外見: チェンションマンは、独特なデザインのキャラクターで、しばしばカラフルな服装をしています。彼の見た目は、ユーモラスで親しみやすい印象を与えます。
性格: 明るくて元気な性格が特徴で、周囲の人々を楽しませることが得意です。彼の行動や言動はしばしばコミカルで、見る人を笑顔にします。
役割: チェンションマンは、さまざまなシチュエーションで登場し、時には困難を乗り越えるヒーロー的な存在として描かれることもあります。彼のストーリーは、友情や勇気をテーマにしていることが多いです。
人気の理由: 彼のキャラクターは、視聴者に親しみやすく、共感を呼ぶ要素が多いため、多くの人に愛されています。また、SNSでのミームやパロディとしても広がりを見せており、若い世代に特に支持されています。
このように、チェンションマンはそのユニークなキャラクター性と魅力で、多くの人々に親しまれています。

ゐ⊇ ꙳

なえら
4戦全敗。
近いレベルの対戦機会がコンセプト(と思う)のリーグでダブルスコア超えが2回発生するとか。
今期はレベルが高すぎ途中からやる気なくなった。
もっと下でやりたい。

やせい

あてし

リオ@筋
イヤホンかなり安くなってるな…でも何回も無くしたりしているから買うの怖いな…

いと@夏

Shin.go (

くるせ

由羅
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🌸はなたこ🐙
今丁度手話勉強中で、興味引かれました。本も好きなのでこれ読みます!ご紹介ありがとうです[大笑い]
アルト9
こんな職業があるんですね。内容も面白そう。 でも、小説の映画化ってよほど監督が良くないとなかなか難しいですよね。やっぱり2時間程度に詰め込むのは無理がある気がします。
デナリ🇺🇦
私も知人に紹介されて読みました。