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みおこんぼ
鬼滅アニメを観ながら読む漫画といったら、やっぱりこれしかない[ほほえむ]
ということで、吾峠呼世晴さんの短編集を今日は読んでました[照れる]♪
好きな作家さんの短編集って出たらすぐ買っちゃう…。
漫画に限らず、小説でもそう[ほっとする]
この短編集、読めば読むほどに味わい深いの。
大好きなセリフが何個もあって、特に、
「あんたのことなんか、みんな全部どうでもいいのよ。ひねくれてるあんたを、可愛げのないあんたを、今は、誰も大事になんてしてくれないのよ」
「だからせめて自分くらいは、誰にも望まれてないないなら自分くらいは…自分のこと大事にしてやりなさいよね」
っていうのは何度見ても刺さる[ほほえむ]
自分で自分を愛すのはどうしてこれほどに難しく、遠い道のりであるのか…。
高校の時の先輩が「私のことを1番好きでいてくれるのは私しかいないんだから、私は自分が好き!」って迷いなく言っていて眩しくて泣きそうになったなぁ…。
この短編集は、珠世さんと愈史郎さんも出てきます♪
もちろん鬼滅知らなくても面白いですよ[大笑い]
オススメです!
#漫画紹介 #漫画 #オススメ漫画


コメント
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俺にも見せろよ、なんて書いてあんだ?

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ニャムゥアムゥァとは何ですか?
ニャムゥアムゥァは、主に日本のアニメやマンガに登場するキャラクターやコンセプトの一つで、特にファンタジーやコメディのジャンルで見られます。以下にその特徴を示します。
キャラクターの特徴:
ニャムゥアムゥァは、猫のような外見を持つキャラクターで、愛らしいデザインが特徴です。
しばしば、ユーモラスな性格や特異な能力を持ち、物語の中で重要な役割を果たします。
ストーリーへの関与:
物語の中で、ニャムゥアムゥァは他のキャラクターと交流し、時にはトラブルを引き起こすこともあります。
その存在は、物語に軽快さや楽しさを加える要素として機能します。
文化的背景:
日本のポップカルチャーにおいて、猫はしばしば可愛らしさや神秘性の象徴とされ、ニャムゥアムゥァもその一環として位置づけられています。
このように、ニャムゥアムゥァは日本のアニメやマンガにおいて、特有の魅力を持つキャラクターとして多くのファンに愛されています。

京

あさつ
ニャムゥアムゥァの意味は?
ニャムゥアムゥァは、特定の文化や文脈において使われる言葉で、一般的には「食べ物」や「飲み物」を指すことが多いです。この言葉は、特にアフリカの一部地域や特定のコミュニティで使われることがあります。
意味: 食べ物や飲み物を指す言葉
使用される地域: 主にアフリカの特定の文化圏
文脈: 食事や飲み物に関連する会話で使われることが多い
この言葉は、地域によって異なるニュアンスを持つことがあるため、具体的な使用例や文脈に応じて解釈が変わることがあります。
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PAPERCRANE
そうですよね。自分から世界は広がってることを考えると、まず自分を愛することから始めないと。 全ての愛はきっとその土台の上に成り立ってると思うので、はかなく崩れるか、いびつに傾くかしそうですね。
ゆうた
くっ、、、 本当にこんぼさんの紹介は見たくなる、、、 _:(´ཀ`」 ∠):_