投稿

みおこんぼ
今日は漫画な気分♪
柴田亜美先生の漫画が大好きで…独特な絵だけれども、とにかく面白い。
ドラクエ4コマも最高でしたよね[大笑い]
パプワくんは私の中でかなり大事な作品で、
「ごめんなパプワ、大人はすぐに“また”とか“いつか”とかいっちまうんだよ」
ってセリフがすごく良くて、「“いつか”なんて日は、いつだ?」っていうパプワくんが、切ないの[大泣き]
これ初めて読んだときはまだ子どもだったけれど、大人になったらできるだけ“また”とか“いつか”を無くしたいなぁ…と思った記憶あります。
あ、ちなみに今はまた読み直して、違うふうに考えています[ほほえむ]
手元にあるパプワくんは新装版なんですが、昔持っていたやつは最終巻に、
「完全無欠な少年は、欠点(コンプレックス)だらけの大人になります。でも欠点(コンプレックス)を克服できるから人間はおもしろい」
って柴田亜美先生の言葉が書いてありました。
この言葉もずーっと残っていて、今でもたまに思い出します。
パプワくん、ただのギャグ漫画と思って読むと、後半畳み掛けるようなシリアス展開に圧倒されるんですよ〜[照れる]
オススメです♪
読書の星だけじゃなくて、漫画の星もあったら良いのになぁ[にこやか]
#漫画紹介
#オススメ漫画


コメント
話題の投稿をみつける

うさね

パヌだ
RT

かーた
さくたんお仕事お疲れ様!
課題がんばれさくたん!
応援すりゅ!
#sakutantalk

ryota【

小熊
チェチェネツの歴史はどのようなもの?
チェチェネツの歴史は非常に複雑で、多くの文化的、政治的な影響を受けてきました。以下にその主なポイントをまとめます。
古代から中世:
チェチェネツは、古代から人々が住んでいた地域で、さまざまな民族が交錯してきました。
中世には、イスラム教徒の影響を受け、地域の文化が形成されました。
ロシア帝国の支配:
18世紀にはロシア帝国がこの地域に進出し、支配を強化しました。
これにより、チェチェンの人々はロシアの文化や政治に影響を受けることになりました。
20世紀の戦争と独立運動:
ソビエト連邦時代には、チェチェンは一時的に強制移住を経験し、多くの人々が苦しみました。
1991年のソ連崩壊後、チェチェンは独立を宣言し、これが引き金となってチェチェン戦争が勃発しました。
現代の状況:
現在、チェチェンはロシア連邦の一部として存在し、地域の安定を求める動きが続いています。
地元の指導者はロシア政府と密接に連携しており、地域の復興が進められていますが、依然として人権問題が指摘されています。
このように、チェチェネツの歴史は多様な文化と政治的な変遷を経ており、現在もその影響が色濃く残っています。

大口た

ふ
麻野くんずっとナイサー

らんげ
#モモライブ

YS☂️
前半はストライク取ってくれなかったコースだけど笑

よっち
もっとみる 
関連検索ワード

社畜PANDA🐼
パプワくんもPAPUWAも漫画売っちゃったけど人生で本当に大切なものをしっかりと教えてくれた漫画…😭😭
PAPERCRANE
パプワくん昔好きで、途中まで読んでました。やっぱり絵柄が好きですね。でも、シリアス展開の部分は知りませんでした。どこかで見つけたら読んでみます。
マエキン
パプア君ちゃんとみたことないのですよね〜 んばばソングだったかなぁ 懐かしい
てと
タンノくんの網タイツがすね毛で出来ているのが驚愕でした笑
zuubo
漫画の星いいですね!