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みおこんぼ
小野不由美さんといえば、「十二国記」「ゴーストハント」が有名ですよね。
なんとも読み易い文体で、一気読みできるのも魅力です[ほほえむ]
私は小野不由美さん、最初にゴーストハント(悪霊シリーズ)を読んだからなのか、ホラーなイメージが強くて…実際、小野不由美さんのホラーってとても構成しっかりしているし傑作じゃないですか。
今回のこの本もしっかりホラーで、でも筋は通っていてとても面白かったです♪
意味不明に怖いものが出てくるのではなくて、人間の業が恐怖現象を招く発端になっていて、話に説得力があるから良いんですよね[ほっとする]
怖いもの見たさってよく言ったもので、その気持ち本当によくわかります。私も怖い話、You Tubeでよく聞きながら寝ています。
怖い話って、起承転結がしっかりしていて、お話を作る上で大事なものが詰まっているんですよね。怖い話を語るのが上手な人、多分他の物語を作るのも上手なはず[ほほえむ]
今回の「緑の我が家」は1997年に発行されたのを2022年に表紙をリニューアルして再発行したものなので、出てくる電話が古かったりします。
でも、古さを全く感じさせないのがさすが小野不由美さんなのです。色褪せない、どの時代にも失われないメッセージ性があるんですよね。
素敵だなと思います[照れる]
#読書 #読書メモ


コメント
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きゃっ
圧倒的美少年………ていうか曲………ブレイジングジュエルの………え……みんなで歌ってんの………?
ショタリドルくんかわよ…………かわいそ…………

ぺんぎ

こむえ
10月からが本番という名を名乗っていますが、9月が終わろうとしているのに震えが止まりません!繁忙期が終わりません!!
10月からは輪っかにピッタリ大冒険をするんだww

ピニー
ヒガンバナチヤーンの特徴は?
ヒガンバナチヤーンの特徴は以下の通りです。
外見: ヒガンバナチヤーンは、鮮やかな赤色の花を持ち、細長い花弁が特徴的です。花は球状に集まり、非常に目を引く美しさがあります。
生育環境: 主に湿った土壌を好み、日当たりの良い場所で育つことが多いです。日本の秋に咲くことが多く、特に彼岸の時期に見られます。
文化的意義: ヒガンバナは、彼岸の時期に墓地などでよく見られ、故人を偲ぶ花としての役割も持っています。日本の伝統文化に深く根付いています。
毒性: この植物は、全体に毒性があり、特に球根部分には有毒成分が含まれています。誤って摂取しないよう注意が必要です。
利用法: 観賞用として庭や公園で栽培されることが多く、秋の風物詩として親しまれています。
ヒガンバナチヤーンは、その美しさと文化的な背景から、多くの人に愛されている花です。

きゃっ

あんゆ
ヒガンバナチヤーンの人気の理由は?
ヒガンバナチヤーンの人気の理由は、いくつかの要素に起因しています。
独特なデザイン: ヒガンバナチヤーンは、その美しい花の形状と鮮やかな色合いで知られています。特に、赤や白の花が印象的で、視覚的に魅力的です。
文化的な象徴: 日本では、ヒガンバナは秋の訪れを告げる花として親しまれています。また、彼岸の時期に咲くことから、先祖を思い出す象徴ともなっています。このような文化的背景が、人気を高めています。
育てやすさ: ヒガンバナチヤーンは比較的育てやすく、手入れが少なくても育つため、ガーデニング初心者にも人気です。
多様な用途: 観賞用だけでなく、庭や公園の景観を美しくするために使われることが多く、さまざまな場所で見かけることができます。
これらの要素が組み合わさって、ヒガンバナチヤーンは多くの人々に愛されているのです。

きゃっ

翠

てんげ

きゃっ
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しんじ
屍鬼も面白かったです。 終盤はドキドキしながら毎ページをめくってました。
ショウ
十二国記読んでましたねぇ~😊 一番最初の「魔性の子」の発売時は出版社も違いシリーズになるとは思わなかったんですが、今や日本のヒロイックファンタジーを代表する作品になっていますね。 小野不由美さんの書く物語も良いですが山田 章博さんの絵が素晴らしくて大好きです。😌🎵
ゆうた
みおさんの本の投稿みてたら『本屋の森のあかり』『金魚屋古書店』を見た後ぐらい読んでみたくなります[目がハート]
PAPERCRANE
その作品は知らなかったです。 小野不由美さんの十二国記は大好きでした。ずっと経ってから出た最新刊を買ったまま余裕がなくて読めてなかった。 他の作品は読んだことないです。ゴーストハントはアニメですこしみましたが。 とりあえず次の紙媒体十二国記を読むことに決めました。