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みおこんぼ
小野不由美さんといえば、「十二国記」「ゴーストハント」が有名ですよね。
なんとも読み易い文体で、一気読みできるのも魅力です[ほほえむ]
私は小野不由美さん、最初にゴーストハント(悪霊シリーズ)を読んだからなのか、ホラーなイメージが強くて…実際、小野不由美さんのホラーってとても構成しっかりしているし傑作じゃないですか。
今回のこの本もしっかりホラーで、でも筋は通っていてとても面白かったです♪
意味不明に怖いものが出てくるのではなくて、人間の業が恐怖現象を招く発端になっていて、話に説得力があるから良いんですよね[ほっとする]
怖いもの見たさってよく言ったもので、その気持ち本当によくわかります。私も怖い話、You Tubeでよく聞きながら寝ています。
怖い話って、起承転結がしっかりしていて、お話を作る上で大事なものが詰まっているんですよね。怖い話を語るのが上手な人、多分他の物語を作るのも上手なはず[ほほえむ]
今回の「緑の我が家」は1997年に発行されたのを2022年に表紙をリニューアルして再発行したものなので、出てくる電話が古かったりします。
でも、古さを全く感じさせないのがさすが小野不由美さんなのです。色褪せない、どの時代にも失われないメッセージ性があるんですよね。
素敵だなと思います[照れる]
#読書 #読書メモ


コメント
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四季

∠色葉
LEFTVALUESが役立つ場面は?
LEFTVALUESは、特に以下のような場面で役立ちます。
データ分析: LEFTVALUESを使うことで、特定の文字列の左側から指定した数の文字を抽出できます。これにより、データの整形や分析が効率的に行えます。
テキスト処理: テキストデータの中から特定の情報を取り出したいときに便利です。例えば、商品コードやIDの一部を取得する際に役立ちます。
条件付き計算: LEFTVALUESを他の関数と組み合わせることで、条件に応じた計算やデータのフィルタリングが可能になります。これにより、より柔軟なデータ処理が実現します。
レポート作成: データを整理してレポートを作成する際に、必要な情報を簡単に抽出できるため、作業がスムーズになります。
このように、LEFTVALUESはデータの操作や分析において非常に強力なツールです。使い方をマスターすれば、日常の業務がかなり楽になると思いますよ!

がたこ

ふ

センザ

かすた
ハイエースヴェルとはどんな車?
ハイエースヴェルは、トヨタが製造する多目的なバンで、特に商業用途やファミリー向けに人気があります。以下にその特徴をまとめます。
特徴
広い室内空間: 大人数を乗せることができ、荷物もたっぷり積めるので、旅行や仕事に最適。
多様なシートアレンジ: シートの配置を自由に変えられるため、用途に応じた使い方が可能。
高い耐久性: トヨタの信頼性があり、長期間の使用にも耐える設計。
快適なドライブ: エンジン性能が良く、安定した走行ができるため、長距離移動でも疲れにくい。
用途
商業利用: 配送業や観光業など、ビジネスシーンでの利用が多い。
ファミリーカー: 家族旅行や日常の移動にも適している。
モデルバリエーション
ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの選択肢があり、燃費や走行性能に応じて選べる。
ハイエースヴェルは、実用性と快適性を兼ね備えた車で、さまざまなニーズに応えることができる優れた選択肢です。

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ただ、吉村さんがんばれは別腹(笑)

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しんじ
屍鬼も面白かったです。 終盤はドキドキしながら毎ページをめくってました。
ショウ
十二国記読んでましたねぇ~😊 一番最初の「魔性の子」の発売時は出版社も違いシリーズになるとは思わなかったんですが、今や日本のヒロイックファンタジーを代表する作品になっていますね。 小野不由美さんの書く物語も良いですが山田 章博さんの絵が素晴らしくて大好きです。😌🎵
ゆうた
みおさんの本の投稿みてたら『本屋の森のあかり』『金魚屋古書店』を見た後ぐらい読んでみたくなります[目がハート]
PAPERCRANE
その作品は知らなかったです。 小野不由美さんの十二国記は大好きでした。ずっと経ってから出た最新刊を買ったまま余裕がなくて読めてなかった。 他の作品は読んだことないです。ゴーストハントはアニメですこしみましたが。 とりあえず次の紙媒体十二国記を読むことに決めました。