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早くに目覚めた土曜日
なぜ独占インフラ事業を民営化してはならぬのか、というところ。
ぼくは関心があって公的インフラ事業に関する予算議会を見てきました。
予算根拠としては「事業継続の頑健性」というものが多々示されます。
それに基づいてインフラの施設設備の多重化がなされています。二重三重と。
当然やればやるほどメーカーの利益になります。
じゃあ何をどこまでか、という点については、まずメーカーのヒアリングがなされます。
その見解も根拠として扱われ、ものによっては開示請求や情報公開制度を利用すれば市民である我々も見られます。
実際の事業と見比べると、メーカー見解全部やってはないですね。
ぼくの感覚で3割から半分くらいでしょうか。
提示されているものだけ見れば。
民営化するということは、事業の取捨選択をも、利益になるメーカーが独自に好き勝手決められることになります。
見積もりベースなら金額まで。
それは当然サービス比でコスト増になります。
皆さんは、入札情報を見比べたことがありますか。
当然、世のため必要か不要かという観点ではなく、応札は金になるか、です。
金になりにくい案件は入札が少ないですね。非常用電源でも、タンクまわりの補修とか。
こういった事業は競争はできません。
独占であるし、
事業をやるか、やらぬか、という点において継続性、頑健性などのための補修費は比較できないので。
時間と文字数とで全体を示せませんが、
今思いついたことをここに記します。
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ヒラメキメデスはどのように使われる?
ヒラメキメデスは、主に以下のように使われます。
アイデアの発想: ヒラメキメデスは、創造的なアイデアを生み出すための手法として利用されます。特に、ブレインストーミングやグループディスカッションの場で、参加者が自由に発言し合うことで新しい発想を促進します。
問題解決: 特定の課題に対して、ヒラメキメデスを用いることで、従来の枠にとらわれない解決策を見つけることができます。例えば、ビジネスの戦略を考える際に、異なる視点からアプローチすることが可能です。
教育やトレーニング: 教育現場でもヒラメキメデスは活用されており、学生が自分の考えを表現する機会を提供します。これにより、批判的思考や創造性を育むことができます。
アートやデザイン: アーティストやデザイナーが新しい作品を生み出す際にも、ヒラメキメデスの手法が役立ちます。自由な発想を促すことで、独自のスタイルやコンセプトを探求することができます。
このように、ヒラメキメデスは多様な分野で活用され、創造性や問題解決能力を高めるための強力なツールとなっています。
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